●株・稲妻チャート!ズバリ銘柄予告の大坪さんのメルマガからです。
いつも、マーケットや個別銘柄の動きについて書かれたあと、さりげなく世相に触れられています。
下の内容は切なくも、とても感動したいい話ですので、皆さんに紹介させていただきます。
▲遼太クンー先生もお母さんも救って上げる事が出来ず
お母さん、どうして殴られ、顔が腫れ上がっているのに
先生から逃げていたのですか
遼太くんを、救ってあげられたのは お母さんです。
▲りょう太クンが亡くなった日、
少年少女の作文コンクールの
表彰式が 浜離宮で行われていました
▲「お母さんが出張で 2日かんいなかった、私はお母さんが
出発するとき泣いた 夜 電話するときもないた お母さんに
合いたくなった 2日間、弟のお弁当をつくるのに 5時半におきたお母さんに ならった あつやきたまごを作った
帰ってきたお母さんが たまごやきを食べて泣いた」
ーー小学2年 鈴木 彩里さん
(おそらく、彩里さんの家庭は母子家庭ではないでしょうか。そりゃ、小学2年の娘が作った卵焼きを食べたら、出張から帰ってきたお母さん泣きますわ。)
●1億人の母あれど 我が母にまさる母なしー
りょう太クンを殺した、万死に値する少年も
作文のような純真な時も あったのです。