きょうは素晴らしいご縁に恵まれた。その仕掛け人は、ご存知、中村文昭だ。
中村文昭の昔からの大の親友というのがいる。彼の名前は文ちゃんの本の中にもしばしば出てくるので、本名を明かせば文昭フリーク(そんなのおるか?)には、すぐに分かる人物なんだ。
いろいろ事情があるのできょうのところは名前を出さないが(本人これ見ると思うし)、ワシのおる同じ宝石業界で生きる真っ直ぐな男だ。
彼は、宝石業界でも「真珠」の、それも「本物」を目指す人間だ。
哀しいかな、正直に言うと、今の宝石業界で、一部の心無い宝石業者によって(一番わかりにくい)真珠は、「適当な基準」によって売られている。本当にひどい現状なのだ。お店や販売員やテレビやネットを信用するしかないお客様にとって、わかりにくいことをいいことに、虚飾の真珠が流通していることは紛れも無い事実なのだ。ほんとうに申し訳ないやら腹が立つやら。
その「彼」は、自分が親兄弟に祖先に誓って身内に売っても恥ずかしくない真珠を売りたいとある時決意をした。そして、この業界の一部の心ない人間の誹謗中傷、妨害を乗り越えてまでも「本物の」真珠をこの世に送り出そうと決意をしたのだ。そして、きょうの二人の出逢いに至った。紹介は、中村文昭だ。
詳しくは、商品化されたときにまた書く。
とりあえず、急がない人は秋まで待たれぃ、真珠欲しい人は。
値段はリーズナブルだ。彼の送り出す真珠を孫子(まごこ)の代まで伝えることのできる、誠心誠意の真珠を是非とも入手されたい。ワシがすすめるだけではない。中村文昭までもが熨斗紙をつけて推薦する「本物熱烈信用人間限定稀少性抜群半永久的真実真珠」をワシに言いなさい。
素晴らしいコンセプトだ。
「百年真珠」。
惚れたぞ。
あっ、いま中村文昭からお礼の返信メールが来た。
「ええ顔で(写メ)写ってますなぁ。彼からもメール来ました。良き出逢いになることを祈ってます。
エキゾチック中村。」
ありがとうよ。
本日お会いした本人が、写真撮影をご辞退されたので、きょうのところはご紹介者との写真にしておきましょう。
ちょうど、何年ぶりかで野菜の行商時代の仲間から電話が入ってビックリ嬉しい中村文昭の瞬間である。
7月30日の福山での講演会は、急きょ座席を大幅増設したのだが、それでも入手希望に応えられず、販売ギブアップ。
申し訳ないが、お断りをしている。
当日、若干の立ち見席が販売できるかもしれないが、確認をしてほしい。
084ー927-2280元町協栄まで
きょうもすべての存在(いのち)が光り輝きますように。
みんな参加のコメント「comment」もくださいね。待っとるで。 ↓↓↓↓↓
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広島県福山市 ジュエリー&ウォッチ ミムラ
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