え感じになったところで、お開きの一本締めの発声を行う「てんつくマン」である。  

んつくマンの心の神さまは「安永さん」とてんつく自身が呼ぶ、それはそれは大きな心の支えなのだ。その安永さんの哲学の一端を、てんつくが言っている。

 

しっ!やったる」(なんでかこの神様は関西弁なんよね)という、安永さんの応援ばっちりタイミングがあるみたいだわ。それは、てんつくが「腹をくくったとき」と、「みんながハッピーになろうとすることをやろうとしたとき」なんだって。  

 

んなときは、安永さんもめっちゃくちゃワクワクして力を貸してくれるんだそうだ。偶然を装ってめちゃチャンスをつくってくれたり、思いもかけぬ協力者が現れてくるんだそうだ。自分だけが嬉しくて喜べることじゃなくて、みんなが喜べることが大事なんだそうだ。そうすると、安永さんも「こいつに力を貸してやってくれ」って他の神さまにも頼んでくれるねん、とてんつくマンは言っている。  

 

の代わり、「安永さんがガッカリして、すっ~と離れていく瞬間は」、という言葉を聞いて驚いたよ、こんな気持ちの時に離れていくんだって。 「自分のことで精一杯。」  

れを聞くと、神さまである安永さんはガッカリして、てんつくから離れていく。 
だから、てんつくは絶対にこの言葉を使わないようにしてるって。  
もし、ほんとにいっぱいいっぱいと思ったときでも、ほんの5分でいいから他人のために時間をつかう、花に水をやるということをしとくんだ、と言うのよ。  

 

永さんは、絶対に主人公であるてんつくを見捨てんからって言い切るんよ。  
だから、最後の最後まで一緒に苦しんでくれてはるねん、とてんつくは考えているんよ。ワシで言うところの「彦一さん」も何かメッセージをくれてるはずよね。 

ワシらも、もっともっと心の神さまを感じてみようでぃ。  

 

きょうもワシのブログに来ていただいてありがとう。無限に輝く存在(いのち)になろうな。










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