リランカ・マフィア(?)と福山のちょいアホの貴重な一枚である。  

ル乗りしているのは、昨日のこのブログでご紹介した、ミムラが提携しているスリランカの鉱山オーナーの「ラビ・アベコーン氏」なのだ。  

ラビさんは、 日本が大スキ、日本人も大スキ、 枝豆が大スキ、仕事大スキな男。  

よりも、自分の鉱山から出る素晴らしく美しい宝石を愛している。  

ビさんは、自分の持っている宝石を「マイ・チルドレン」と言う。とても愛しているのだ。自信に満ちている。  

た書くけど、ラビさんは 「ワタシの宝石はただの宝石ちがいます。とてもキレイなのですよね。 どうしてかと言うと、神さまが降りた宝石だからナンデスヨ、シャチョー」  

とビールをぐびっと飲んでは吠えるのだ。熱く吠えるのだ。  

そんでもって、枝豆をパクパク食べるヘンなガイジンなのだ。  

お陰さまで昨日までの「スリランカ展」は大盛況。  

シはビールを飲みながらボソッと言ったのヨ、「実は不安でいっぱいだったんだよ、ラビさん」。するとな、ラビさんがワシの目を見ながらビールで赤くなった目でこう言ったんよ。 

Worry  is  down,   シャチョー

 心配は降りてくるよ!

 と彼はワシを諭したのだ・

 まるでスリランカの中村天風のようなことを言うではないか、このおとっつぁん。  

しかし、このスリランカの中村天風は、実に顔が小さいな。  

本語の美しさに感動し、日本人の心の優しさと正直さに尊敬の念を忘れないこのラビさんこそ、日本人以上に日本人だ。

 そんなラビさんと直接に綺麗な宝石を取引できるワシらは幸せモンだ。

 ラビさん、また10月に逢おうぜ。

 See  you !!    

ラビさんをあなたの街の宝石店に呼ぼう! 宝石の愛の力で街をいっぱいにしよう










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広島県福山市 ジュエリー&ウォッチ ミムラ
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