のアルバムはつくづくいいね。 幼くて荒削りな歌も入っているけど、彼のまた違う一面を感じるぞ。

 誰かが言ってたけど、「マイケルジャクソンは、愛と平和の人だ」なんて。  

れはそうかも知れんけど、生前はとてもとてもそんな尊敬の念をいだいて世界中が彼のことを愛していたなんて思われない。世論の形成のされ方は恐ろしいほどに何かに引っ張られていくのだ。

 Michael Jackson  「Love Songs」  

 和かどうだかわからないけども、少なくとも少年時代から彼が愛情あふれるバラードをしっかり歌い上げていたことは、キチンと知っておきたい。  

便利な世の中になったもんで、このアルバムはamazonで注文をしたら、まもなくアメリカから新品が送られてきた。何がどうなっているのかと目を疑いたくなる感じ。  

シにとってのこのアルバムの目玉は、最後の最後、大トリの14曲目に入っている、「I`ll be there」だな。やっぱし。   

Just call my name,     I `ll be there.  

最後の最後に、Michaelがそう叫びながら去っていく。 ワシらもそんな風にささやきながら、この世を去っていけるだろうか。

 にそんなにMichaelファンでもないと思っていたワシが、Motownレコードが好きで聞いていた頃に出逢わせてくれたこの歌。  ワシにとっては、「エバーランド」な思い出だ。










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