晴らしいロケーションにあるレストラン。日本ならこのような環境をつくるために何億円もお金をかけてしまうけども、ここスリランカではここは自然の風景だ。  

ええ感じ、である。  

いまからお昼の準備を一枚撮ったのだ。  

のスリランカという国には、「鬱」という病気はあんまりありそうにない。いなくはないのだろうけど、果たしてそのような「病名」が存在していないのではないだろうかな。  

そんな気のするほど、「ただ淡々と生きている」。  

一見、それではつまらんだろうなとも思えるし、事実、彼らはつまらんかもしれん(笑)。  

かし、彼らはワシらと違って「幸せにも」淡々と現実を受け容れて生きているのだ。断言したら起こられるかもしれんが、同じアジアでも東側の、「経済大国やや凋落衰退日之出国」から来たワシにはそう感じるね。  

この「鬱」という漢字をワシは一生の間に、絶対書くことのない、いやもし書いたら他人から変態かと思われてしまうに違いない漢字だと思っておった。  

考えてみなさい。  

目の前で他人がスラスラと「鬱」という漢字を書いた日には、もうそれは尊敬を通り越して「変態」である。いや、ワシのごく間近には、その字をどう読んだらいいのかワカラン人種さえ存在するからだ。そう考えると、そのどっちが変態か分からなくなる。    

シの尊敬する健康達人の変態(ワシが変態と呼ぶのは凄すぎるという尊敬語だ)に、ヘルスカウンセリング福山の院長、和田先生がおられる。  

彼は健康の悩みから、人生の悩みから、対中国問題の悩みから、なんでもかんでも「エーイ」と解決してしまうのだ。最近はお酒の飲みすぎの問題までぶっ飛ばしてしまった。  

それはどうするかというと、「要するに飲むな」ということらしい(笑)。  

その和田先生のブログに「鬱」という字の書き方を一発で覚えられるという、やっぱりこの人は何でも解決してしまう人だけに、「え~い、こう書くんだ~!」と教えてくれてる。  

「鬱」  

要するにゴロ合わせで覚えるのだそうだ。  「ヒトヨヒトヨニ・・」とか「イイクニツクロウ・・・」とかと同じっちゅうことですな。  

 

そのゴロ合わせは

りんかんはアメリカコーヒーを3回のむ』というものです。」

 「りんかん」は、

「林」の間に「缶」を書き込む。  

アメリカは「米」、

そして、「コ」に「ヒ」、最後に「三」。  

はいはい、出来上がり~じゃ~ん。    

なんか、「棒が一本あったとさ~。カエルじゃないよアヒルだよぉぉ♪」という感じではないかね。ええ感じよ。  

しかし、わしの周りにはこの「缶」という字にさえ悩み苦しむやつ等がおるからややこしい。

和田先生のせっかくの朗報がまったく通じない人もいるのだ。  

そんな人は、スリランカに行きなさい。  

大尊敬の和田先生のブログをみんなで読もう。  

11月のミムラ祭には無料で出張肩こりストレッチをしていただける!(要予約)  

さあ、「知の宝庫」和田先生のブログを読もう↓↓↓  

http://blog.livedoor.jp/asikenko/archives/51870902.html

        わが社の表彰式で笑顔満面の中尾公一店長。 彼の朗読には独特の味がある・・・。










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