張と感動のレコーディングだった。  

ミムラ社員のための応援歌」がプロのアレンジよって一流の歌となって完成した。    

員がお互いを励まし合い、「みんなの絆」の確認となるこの歌を、スタジオで完全レコーディングということで、みんなの気持ちは高ぶっていったのである。

京からわざわざ応援に駆けつけていただいた神津裕之氏(こちら)経歴を知ってワシらも「ちょーキンチョー」。  この人さすがにプロ。  

ワシらの収録にきちんと立ち会って、ちゃんとダメ出しまでするのだ。でも、本当に人柄がにじみ出るいい人だったので、「ちょーキンチョー状態」で、歩くときも右手と右足が同時に出ているようなワシらも、そのうちにいつも通りに楽しめるようになった。 

は、今回のレコーディングは「うれし、楽しい」だけではない、試練も用意されていたのだ。  

それは、  

一人ひとりで一曲を収録して、それを最後に音をかぶせるという、「妥協なき これがプロだ こんにゃろめ」収録ということだ。

任・ドイケンシも最初はこんな余裕をかましていたが、内心は恐らくドキドキだっただろう。  

なんせ一人ひとりが部屋にこもって収録をするのだ。  ワクワクドキドキの「みんなのための応援歌」となった。  

みんなも「こんな体験ができて本当に幸せ!」だと言ってくれたので社長のワシも喜んでもらえて本当に嬉しかった。こんなに身となり宝となる福利厚生もめったにない。 

んなにみんなで作る会社の歌が「仲間の絆づくり」になるとは、思わぬハッピーだ。  いくら楽しい思い出ばかり共有できても、時とともにそれらは風化していく。でも、この「感激がいつまでもくちづさめる」というのは、この全員参加方の「我らの応援歌」しかないのだ。  

「感動をくちづさめる。」  

こんな素晴らしいことはないよね。  

曲作り全体のプロデュースをしていただいた、まきりか先生(こちら)には心から感謝を申し上げたい。この歌が98年のミムラの歴史の中でも素晴らしい宝物になったことは間違いないからだ。  

社員さんと接して、楽しくて笑って、その会社のファンになる。その人が好きだから応援してあげたいと思い、その人から買いたいと思う。。それって人間の行動として自然だよね♪ 量販店が多くなって「馴染みの店」の概念が薄れてるいま、ミムラのような会社が伸びてるのは必然♪ 笑いがすべて♪ 」(まきりか先生のツイッターより)  

「 本日、広島県福山のジュエリー会社ミムラの社員さんと一日ご一緒させていただき改めて感じた事。「あいつはああいうトコが、アホですごいな^^」と、常にお互いの長所をみつけあう風土 

&「ちょいアホ」という照れ隠しな言葉の裏側にある野望と優しさのバランス。140字で語りきれない魅力でした♪ 」(まきりか先生のツイッターより)  ありがとう、まきりかちゃ~ん!!  

さあ、みんな。  

この大切な歌を、これからはもっともっと輝かせて育てていこうな!










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広島県福山市 ジュエリー&ウォッチ ミムラ
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