毎日いつもと変わらない毎日が、流れています。娘の鼻の吸引で、毎回格闘する以外は、ホントに穏やかで、オジチャンが亡くなった実感がなく、それがまたオジチャンに申し訳なく思うの。色々な事情が重なり、火葬、お葬式は23日土曜日になりました。オバチャンは私にも参列して欲しい、と話していたけど、私の両親が『赤ちゃんにはあまり良くないから…』と、参列はしないものの火葬場には駆けつけることにしました。お嫁さんも然り。火葬前にオジチャンに会いたいような、怖いような、複雑…泣かない自信ゼロです。