溶連菌にやられる | 地方OLのつれづれ育児ヾ(^▽^)

地方OLのつれづれ育児ヾ(^▽^)

田舎生まれ、田舎育ちの地方OL、みむみむ(30)→31歳で出産、現在33歳。

~地方OLの三十路街道、駆け抜けblog~

昨晩から扁桃腺がはれてのどが痛い。


風邪なら母乳に影響しない薬を処方してもらわないと、と思い、耳鼻咽喉科を受診。

内科でないのは、扁桃腺の痛みが尋常ではないから。



診察結果病院

溶連菌感染による扁桃腺炎症雷

扁桃腺はつばを飲むのすら、つらいほどに腫れて。

熱は、いつもより1℃高い。
その1℃がなかなか、手ごわい。


溶連菌…。
またしてもやられました。

産前、菌が検出された時の産婦人科医。
『産道をとおる過程で赤ちゃんに感染した場合、重い髄膜炎や肺炎になる可能性がある。』


それで私は、陣痛がきて入院してから、点滴をうったんです。
(初カミングアウト)

幸い、娘は今のところ、大丈夫そう。


その溶連菌にまたしても感染してしまいましたダウンダウンダウン


先生に
『どうして感染するのか?』
『感染源は?』
と聞くと
『空気中にも、菌はいるよ。弱い場所に症状がでる。
嫌なら、扁桃腺取りましょう。感染しないように体を鍛えて』
と、答えになるともならないとも言えるような回答。


いずれにしても、合併症としてリウマチや髄膜炎の可能性があり、これらにかかると一生悩まされる、
と恐怖を煽られ、
抗生物質、痛み止め、うがい薬を処方してもらいました。


娘には感染しない、とのことだったんだけど、
帰宅したいま、ふと思う。

『何故に感染しないと言える?』


溶連菌感染について、という紙きれを頂いた。
それによると飛沫感染する、とも書いてるしダウン

怖いので、マスクしてる私。

声が思うように出せなくて、娘をあやすのが大変ガーン


母は、採血検査ばかり。
はぁぁガーンガーンガーン
月曜日にまた通院ですしょぼん