夕食を済ませ、お風呂につかり、ぽかぽかでいると・・・
この時23:30
彼メール「眠れないよー。助けてー」
私「どうしたの?行こうか?
(その気持ちで十分、と返ってくるのを期待して)」
彼「その気持ちが嬉しいよ。」
私「(やっぱりな)」
彼「うん。来て。」
私「・・・・今から、準備に30分かかるけど。。。。いいの?」
彼「いいよ♪」
まさかの展開に、急いで髪を乾かし、歯磨きをし、家を出た。この時、既に、24時過ぎ。
こんな夜中に男に会いに行くなんて・・・
彼は実家。
こんな夜中に実家に迎えに行くなんて、いいのかな・・・?
と思いながらも、実家で彼氏と合流。
このところ、眠れないらしい。
体は疲れているし、ヨコになりたいが、頭が冴えて眠れず
明け方4時位にやっとで眠りにつく日が続いていた。
そこで、あったかい車のなかで、眠気を呼び起こして、睡魔が襲ってきたところで、
彼を自宅に届けることにした。