みむメモ すっとこどっこいな、おマぬけ談 -34ページ目

みむメモ すっとこどっこいな、おマぬけ談

『みむメモ』とは、“マミムメモ”から“マ”を抜いた...要するに『おマぬけ談』です。(^^)ゞ (枠線内の画像はクリックで大きな画像が見れます)

さて、では行きとは違うルートで下りてきましょうかね。。。

恩師三千弟子廟 ( おんしさんぜんでしびょう )  /  恩師墓廟 ( おんしぼびょう )

 

奥に見えてる 道統三千弟子廟 ( どうとうさんぜんでしびょう ) の中は。。。

またもやミニ弥勒軍団。

廟のそば、麒麟?に乗られてるのは地蔵王菩薩さまなのかな??

 


さらに下りてくと。。。

光の具合で立て札の文字が写ってませんが、聖者の郷と書かれた場所がありました。

社が並んでます。 

ほほー。。。一番奥の社は天照大神なんですね。 天草四郎もあるんですねー。。。って

アラー大神?。。。アブラハム。。。?? 五大宗教???

道教、儒教、仏教、キリスト教、イスラム教って書いてるけど。。。イスラムって偶像崇拝禁止で有名じゃ?? これはアカンのんとちゃうのん。

なんでも取り込めばいいってもんじゃないと思うのだが。。。め。。。めまいが。。。(ノ。-)

 

 

。。。玉皇山弥勒寺⑧へ、つづく。

さらに先には

祖師墓廟 ( そしぼびょう )

台湾様式のお墓のようです。

背後には記念碑が並んでおりました。

 


で、たぶんここが一番端っこになるかと思うんだけど

清涼宮 ( せいりょうぐう )  弥勒大仏何体目だ?^^;

中はこんな感じ。 

中央に地蔵王菩薩(地蔵の王っているの?) サイドに 黒面媽祖 ( こくめんまそ ) 神農大帝 ( しんのうたいてい ) 。 でもってミニ弥勒菩薩。

ん~。。。ワケわかんなくなってきたぞw

 


 

奥にはお地蔵様。 上にもなにかあるのかな?と上がってみたけど何にもありませんでしたっ汗

 

 

。。。玉皇山弥勒寺⑦へ、つづく。

上にもまだまだ何かあるようです。。。分岐点、精霊の宮とな?まずはそちらに行ってみましょうかね。

 

美しい心」と書かれた碑の横にあるのが精霊の宮でしょうか。。。崩壊してますね。。。汗

奥には、精霊碑がありました。

 


分岐点にもどり、上に行ってみます。

ぬおっ。。。途中には千体地蔵 お地蔵さまがビッシリです@@;

 


上がった先に

関羽 ( かんう ) のブロンズ像 関帝廟 ( かんていびょう )

中は、こんな感じ。 天井の模様がいかにも中華という感じですね。

閻魔様?って思ってたんだけど、関羽像でした^^; で、当然のようにミニ布袋。。。もとい弥勒菩薩がズラリw

 


 

天通収圓壇 ( てんつうしゅうえんだん )

中の様子

 

なんといいますか。。。一気に中華色が強まってきたという感じですね^^;

 

 

。。。玉皇山弥勒寺⑥へ、つづく。