いつもあ りがとうございます。
ヘッドコーチの岩垂です。
子どもたちに関わっていて感じるのは、子どもたちを取り巻く大人が、子どもたちの事や可能性を信じられないと、子どもたちは伸びていかないということです。
特に、
うちの子には無理!とかやっても変わらない。という考え方をしていると、その通りの子どもに育ちます。
改めて、
親や大人の考え方の大切さを感じます。
また、信じるってどのぐらい信じればいいんですか?と聞かれますが、信じるとは100%以外あり得ません。
親だとすれば、自分の子どもを100%信じられないということは、自分自身も信じられていない人ではないでしょうか。
最終的に言った通りにしかならないということを考えると、普段、何気なく口にしている言葉って恐ろしいものです。
親の影響や大人の影響は特に考えていきたいものです。