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今日は「つながり」をあらためて感謝した日でした
不意に東京の友人より電話があり
「明日用事で福山に行くのでお店に寄ります」と
この友人はお店を立ち上げた後、運営について
いろいろ親身になって一緒に考えてくれた人です。キャハハ
今回はついでにで寄ってくれたのですが、
それでも私のお店の事を心配してくれて、
久しぶりに来てくれてとても嬉しかったですほろり
「お店が順調でほっとしました よかった よかった」
と自分ごとのように喜んでくれましたきゃぁ~
お店を立ち上げた時は不安と心配でその友人にも
かなりわがままな相談をしていました。
それでも頭の片隅でも気にかけてくれていて
ほんとに嬉しかったです!!

同じ日に私の大尊敬する先生(私には神のような存在)から
突然お電話があり
「○○なクライアントさんがいるので見てあげて下さい」と
「えっ」とビックリしました!!
その方が私のお店から近いところに住んでおられると
言うことでしたが、そんな神のような存在の先生から
紹介を受けたということがビックリと同時に嬉しすぎましたいえー
先生にとってはクライアントさんの家から一番近いところに
あるから ということですが、私にとってはこれほどうれしい
「つながり」はありません。きら

その前日には親しくさせてもらっている靴屋さんから
お電話があり
「○○な状態のお客さんがいるのですがどこか病院を
紹介してあげて下さい」と
ここの靴屋さんとは紹介してもらったり、紹介してあげたりと普段から
「つながり」のお付き合いをさせてもらってます。♪♪

お店を立ち上げてから15~16年前の教え子が訪ねてきてくれたり
とたくさんの「つながり」があります。キラキラ

わたしは「人間一人では生きていけない」と思ってます>□<
こんな私でも気にかけてくれる人たちがいると思ったら
「つながり」
ってほんとに大事でありがたいなと
あらためて感じることができた1週間でした

その最重要な存在はやっぱり「家族」かな
私を支えてくれ、励ましてくれ、元気をくれる妻や子供たち

ほんとにみなさんありがとうございます。


今日少し早いけど年賀状の文面を
考えていました。
          


なんともうすぐ開業して1年が経つんだな~
12月プレオープン  1月グランドオープン
なので今はまだ10カ月目
「開業したばっかりで・・・」と思いながら
試行錯誤していたらあっという間に時は
経っていました
時が経てば逆に
「俺ってこの10カ月何やってきたのだろうか?」
「成長してるのかな?」
といろんな思いが湧いてきます

独立されている先輩方から
「そんなん考えるのまだまだ早いわ これからよ」
と言われそうです。
確かにまだまだやらなければいけないこと
考えないといけないこと 沢山あります
今もC-powerがどうあるべきか  
日々考えています。
(なかなか芯がない私です・・・)
 
でも少しずつお客様に来ていただいて
お客様が変化している様子をみると、
やって良かった という思いがわき
さらに頑張っていこうと思えます。
C-powerはほんとに皆様に支えられて
ここまでやってこれました。
大変有り難く感謝の思いでいっぱいです
今後もC-powerは皆さんの健康のサポーター
として「運動の継続の大切さ」を啓発して
いきます。
そして妻と一緒に未来の日本を背負う
子供たちが元気に育っていくように
そのためにママさんたちが楽しく子育て
をしていけるように応援していきます

これからもどうぞよろしくお願いします
リハビリ&トレーニング C-power 服部融法

 

オープンしてよく聞かれるセリフです
「整体」「治療院」「接骨院」なら(あ~体を治してくれるところだな~)とか

「マッサージ」「リラックス~」なら(あ~疲れたときにいきたいな~)とか

「足つぼ」「針」なら(痛いところを一発で治してもらえる 内科的な症状も
治るかも)
と世間的なイメージからわかります
 
[リハビリ&トレーニング」って何?
リハビリ=体の機能をもとに戻す
トレーニング=体を動かし鍛える

じゃあこの施設はいったい何をしてくれるの?

予防医学に基づいて体の不調 痛みを根本より改善に
導いていきます。

まずは姿勢の歪みをチェック 原因部位をストレッチや
マッサージで伸ばしたり動かします。
次に動きをチェックして偏った動きを正しく反応
するように誘導します
正しい動きをマスターしたらしっかりその動きで
筋肉を使っていきます。

体をたくましくしたい方にはがっつりと筋力トレーニングを
して鍛えてもらっていますが、機能改善の方には重いもの
を挙げて鍛えるというより、しっかりと体を使ってもらう 
という方がいいですね

そして自分でもできる運動をしてもらい健康を維持して
もらっています

ピラティス ヨガ 加圧トレーニング ~式治療 など何かに特化して
それで何とかするのではなく、姿勢 動きを見て基本的な
能力を再獲得していくだけです

最近は産後コースとして産後2年以内の方対象に体や骨盤の
歪みの解決するコースや
ジュニアパーソナルとして小~高校生対象にスポーツの
レベルアップをしていくコースが人気です。

何年も動かない膝を何とかして趣味をしたいという方
シェイプアップしたい方
もいらっしゃいます。

リラックスや癒し目的で来られた方にはあまり満足して
頂けて内容ですが

「継続して運動をしていきましょう」ということを
C-powerは皆さんにお伝えしていきます

他にも足 靴のお悩み グループセッションのご相談も
お受けしています

よろしくお願いします。
「足遅い現代っ子」
という記事を見ました。
前々から問題視されている子供の体力
 
先日我が子の運動会で徒競争やリレー
をみている時に丁度考えていました。
「なぜ子供のうちから足の速い 遅いが
あるのだろう

新聞には
「携帯ゲームが定着し、都市化や安全面の問題も
あって外遊びをしなくなった」
「エスカレーターの普及など利便化や、食生活の
変化との関わり」
とありました。

たしかにこれらのことは何年も前から言われて
きており、今更というところもありますが結局
要因は一つではないため「何が・・・ 」と
言われてもいろんな答えが出るだけ

そんな社会でも運動できる子はいるわけです
足の速い子もいるわけです
その差は何 と思って「かけっこ」をじっと見ていたら
あることに気付きました。

走るフォームはどうであれ早い子はしっかり
ゴールを見て、思いっきり力を出しきっている
ように見え、逆に遅い子はよそ見したり笑顔
だったり、全力には程遠いように見えました。

つまり力を100%出し切る事ができるかどうか
体を使うことができるかどうか   かなと。
体型の差による運動能力の差は小学校のうちは
大きいと思うけど、高校生や社会人のように
鍛え続けてきた体ではないので、能力の差は
ほんとはそんなににのではないのかな
とも思いました(私の勝手な推測です)
 
赤ちゃんから小学校までの間にどれだけ動いたか
力を入れる事をしたか
物を引っ張り合ったり よじ登ったり 押したりなど
そんな状況の差が足の速さを生みだしてるので
はないのかな という一つの考えに至りました。

あと早くに立ったり、歩いた子は成長段階において
体幹が鍛えられてないまま大きくなった。 
それで姿勢を維持する筋肉 いわゆる体幹筋
が弱く姿勢が悪い 身体の使い方が非効率的
などで足も遅い とも考えれます。

これらの原因を作ったのは住宅狭小化 
核家族 利便性など社会環境が大きいのは
いうまでもありません。

なので我が家では2歳の娘を家の中で
棚によじ登らせたり 前転させたり 走らしたり
(もちろん強制ではなく、自らが楽しんでするように
仕向けてます)してます。
これで、小学校に上がった時にはどうなってるか。
あと5年後には結果が分かります。
5年後のブログでその報告をしますので
お楽しみに

新聞に
「運動なし20代=運動あり40代」
という記事がありました

運動をしない20~40代の女性がその体力は
運動をしている40代なみとの事
その原因は「部活離れ」と指摘する声もあるよう

なんか微妙な記事で・・・なにが微妙かって
40代ってそんに体力がないのかな・・・・
運動しているのに運動不足の若者と一緒って
運動を常にしている私にとってはなんとも
「なるほど 」と思いにくい記事でした。

ただ一般的にはそうなのでしょう
実際に運動をしてない人はほとんど
動いてなですよね
というより少しでも時間があれば休んだり
寝て、体力を使わないようにと思ってる
人が多いように思います
実際に以前勤めていた会社でも同僚は
ほとんど昼休みに寝てました。

私の考えでは(あくまで私の主観です)
動かない→体力が低下→疲れやすい→
休む→体力低下 の負のサイクルに
なっていくのでは
そして習慣病 筋肉に関する不調(肩こり
腰痛 膝痛など)がおこってくる  と

ちょっとした時間にも運動することを心がける
ことで
運動する→体力がつく→元気になる→
動ける→運動する
と正のサイクルになり上に述べた状態を
少しでも回避出来るのでは

ちなみに私は今まで肩こり知らずで生きてきました

今私のお店にこられている方々はほとんどの方
が体調が良くなった 肩こりがなくなった 
腰痛がなくなった と言われます。
(お客さんのニーズにこたえてメニューを
作成しているので、マッサージの希望が
多い方はなかなか症状の改善は遅いです)

やはりマッサージで体を一時的に楽にしても
ホント意味での解決にはならないと実感
しています

スポーツの秋です
食欲の秋を満喫できるようにしっかりと
運動をしていきましょう
C-powerはそんな皆さんをサポートしていきます