不意に東京の友人より電話があり
「明日用事で福山に行くのでお店に寄ります」と
この友人はお店を立ち上げた後、運営について
いろいろ親身になって一緒に考えてくれた人です。
今回はついでにで寄ってくれたのですが、
それでも私のお店の事を心配してくれて、
久しぶりに来てくれてとても嬉しかったです
「お店が順調でほっとしました よかった よかった」
と自分ごとのように喜んでくれました
お店を立ち上げた時は不安と心配でその友人にも
かなりわがままな相談をしていました。
それでも頭の片隅でも気にかけてくれていて
ほんとに嬉しかったです
同じ日に私の大尊敬する先生(私には神のような存在)から
突然お電話があり
「○○なクライアントさんがいるので見てあげて下さい」と
「えっ」とビックリしました
その方が私のお店から近いところに住んでおられると
言うことでしたが、そんな神のような存在の先生から
紹介を受けたということがビックリと同時に嬉しすぎました
先生にとってはクライアントさんの家から一番近いところに
あるから ということですが、私にとってはこれほどうれしい
「つながり」はありません。
その前日には親しくさせてもらっている靴屋さんから
お電話があり
「○○な状態のお客さんがいるのですがどこか病院を
紹介してあげて下さい」と
ここの靴屋さんとは紹介してもらったり、紹介してあげたりと普段から
「つながり」のお付き合いをさせてもらってます。
お店を立ち上げてから15~16年前の教え子が訪ねてきてくれたり
とたくさんの「つながり」があります。
わたしは「人間一人では生きていけない」と思ってます
こんな私でも気にかけてくれる人たちがいると思ったら
「つながり」ってほんとに大事でありがたいなと
あらためて感じることができた1週間でした
その最重要な存在はやっぱり「家族」かな
私を支えてくれ、励ましてくれ、元気をくれる妻や子供たち
ほんとにみなさんありがとうございます。





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