急にプリンを作りたくなり・・・カラメルソースを作りました。砂糖とお水をじっくり煮て・・・。色が変わってとろみがでたら!ここに投入するは、紅茶液・・・!!通常の3倍くらいの濃さの紅茶液でカラメルを程よい硬さまで混ぜて馴染ませます!紅茶液の色が濃いので、真っ黒に見えますが怖けずにいれて!同じく、濃い目のミルクティーと卵、砂糖を混ぜてプリン液を作ってオーブンで30分焼きます。
久しぶりの焼きプリン🎵カラメルソースは、プリン液の下に入れてますが、上からかけてもいいと思ってます!カラメルが下か、上か・・・これも論争あるのかしら。
真っ黒に見えたソースも、完成後はいい塩梅の色でした!ブラウンのミルクティープリンは、子ども達にはもう珍しくない味のプリンになりつつあります。ニルギリ、ダージリン、ディンブラ、ルフナ、ウバ・・・。最近はケニアのお茶の知名度も上がってきてるのではとおもいますが、力強い風味なら、アッサムがドーン!!!と存在感をだしていると思います。煮出すにはアッサムのCTCタイプが1番!!と思う方が多いのではと勝手に思ってますが。今日使ったのは、ルピシアのテオレ。アッサム使用のオリジナルブレンドだそうです。こちらが細かいCTCなのか、ダストなのか等級はよくわかりません!が!!
アッサムの風味、コクを主張させたいなら、ルピシアのテオレを使うのが1番我が家のプリン作りには手っ取り早い事に気づきました。濃厚で美味しい。。。カラメルソースにアッサムがはいってるのがよくわかる、存在感ある味にしてくれます。別で取っておいた残りのカラメルは、あとでバニラアイスにかけてこっそり食べます・・・!!

