久しぶりに茶器が増えました🎵ヘレンドのウィーンのバラ✨憧れの一客✨ウィーン釜がアウガルテン釜として閉釜したときに、ヘレンドがこの優雅なバラのパターンを受け継いだそう。もとはハプスブルク家が内用で使用していた門外不出のデザインだったそう。

ミルクティーを注ぐならこれ!!と思っていたカップだったので嬉しいです。ディンブラのストレートとミルクティーを入れてそれぞれ楽しみました🎵


ヘレンドは他にアポニーグリーンを愛用しています。いつか集めたい、ミントンのハドンホールと、ジノリのイタリアンフルーツ、ラヴーシュカ、なんと言ってもマイセンのブルーオニオン・・・!!のカップが手元に集まるといいなーと夢を咲かせてます🎵何にせよ、置き場所確保してあげないとなー💦ウィーンのバラのディッシュ皿も揃えていけたらいいなぁと思います🎵何年かかるかなぁ。膨らむ素敵なティータイム・・・✨


cha tea紅茶教室の、英国ティーカップの歴史の本もコラムを加えた重装番が出たらしくそちらも手に入れたいなぁー。欲しい物多いと仕事もやる気でますね!!