いいこと日記にタイトルを変えました。
幸せという言葉よりも気楽な気がして
いいこと!なら
それこそ気負わず書けそうな気がします。
って最近読んだ本から頂戴したのですが

最近心に余裕がなくなりがちな私は
気分転換に久しぶりに自己啓発的な本を
読んでみました。
むかーし、ほんとよく読んでいた
中山庸子さんの本。
その名も「いいこと日記をつけよう!」
この本も10年前に出た本でしたが
昔大好きだった中山さんの本は
やっぱり読みやすくてサクサク読めて
読んだ後はなんだか爽快感。
やる気にさせてくれます。
心に残った一節
できればふと時間があいた時に、コーヒーでも飲みながらページを開けられる楽しい中身満載の日記にしたいと思って暮らしているのです。
要するに「いいこと日記」に「いいこと」をたくさん書きたいから、コーヒータイムに日記を楽しめる「いいこと」が多い生活が生まれ、そして「いいこと」をいっぱい見つけられるという
「なりたい自分」を獲得できる。こういう流れになっているのです。
確かに日記やブログを書く習慣があると
何かいいことがあった時に、これ書きたいと
思わせてくれて、いいことが心に残りやすい
気がします。
なかなかできない自分で自分を褒めてあげる
というのができるのも日記ならでは。
家で娘と二人でいることも多い今だからこそ
書くことでいい気分転換にもなりそうです