何となくですが、昼夜の区別が付いてきたように思えました。
基本的には娘のペースに合わせつつも、朝はカーテンを開け部屋を明るくし、夜はカーテンを閉めテレビもなるべく付けずに静かにする、ということは行っていました。
この頃の昼間の授乳は1~3時間毎。(長く空いた時はたいがい昼寝している時です)
夜間は日によりますが2~3回ほど。
最初に比べたら随分と楽になった方です。
表情も増え、声を出して笑うまでになりました。
「はう~♡」と言っている時はご機嫌な時です。
自分の手の存在に気付いたのか、じっと眺めたりおしゃぶりしたり、仕草も赤ちゃんらしくとても可愛いです。
自宅で過ごすことに慣れてきたためか、1日通して泣く回数が少なくなりました。
と言うより、育児日記(手帳)には娘が泣いて困った、という記述が皆無であることと、自分の記憶にもそれがほとんど無いことから、娘はだいぶ育てやすい子なのだということが分かります。
身近に頼れる人が夫しかいない、友達も家族もおらず、わたししかいないという状況を、娘なりに把握してくれたのでしょうか…わたしも娘の前ではいつも笑顔を心掛けていますが、それが通じたのでしょうか。
いずれにしても、娘は良い子。
元気でいてくれて、ありがとう。
Candyからの投稿