いつだったかクックとルナを連れてお出掛けした時、「可愛がられてる犬はオーラが違うな
」て言われたことがあった。
そんなこと考えたことがなかったので、
すごく印象に残っています。
飼主だから、うちの仔たちが可愛く見えるのはあたり前で。見た目のこと可愛いとか言ってくれる方はいても、オーラが⁉︎ってなかなか言われることない。
写真はいつかのお散歩。首里城公園にて。
ずっと愛を注がれてるって、やっぱり表情とか仕草にあらわれてくるのかなぁ。
お互い預けあって安心しあって
ゆるゆるお昼寝
ルナはいっつも付いてきて見守ってくれる![]()
玄関でも待っててくれる![]()
私はしばらく自分をケアすることを怠ってきたので、自分への愛って視点を忘れがちで、今はまだ自分への愛がぜんぜん足りてない感じ。
と言いつつ、自分のこと好きなんだとは思う。
これまで、自分を可愛がってばかりいる人のこと、どこか冷ややかに見てたな〜と思う。
自分を可愛がるより、もっと何かほかにやることあるでしょ、とか思ってたなーと。
だから、いま、自分自身を可愛がってあげる、大切に丁寧に扱ってあげるってことに、何か後ろめたさというのか引っかかりみたいなものが残ってる感じがある。
それでも、クックとルナに愛を注ぐたび、私のことも大事にしようって思い出せて、とてもありがたい存在です。
自分を大事にできるのは自分自身。
そう言い聞かせて(まだそんな感じ)練習中。
自分にも愛を注いで、ちょっとずつ私を安心させて緩ませてあげられるように。
私自身に信頼してもらえるように。
朝一番。ふたり揃ってこっち見てる![]()
![]()
オレたちシッコしてるよ![]()
って![]()
GOOD BOY
たちにおトイレのご褒美をあげるのはルーティーン![]()
庭でトイレしただけで褒められてオヤツもらえるなんてねぇ![]()
私ももっと私のこと、褒めちゃぉ
そう思わせてくれるのもクックとルナなのでした〜
そうそう、目を見て話すようになって何日目かな。
一昨日やっと右眼にピクッとひきつられなくなった。
少しお近付きになれたようで嬉しい一歩でした。






























