ほら心配でしょ〜 | クックと心愛(ルナ)と過ごす日々

クックと心愛(ルナ)と過ごす日々

歳の差夫婦とワンコの徒然なる日々。
愛犬くくる2014年9月にお空へ(3歳11ヵ月)。
2014年12月の終わりに、クック・ルナ兄弟を迎えました。
「キャバリアくくると過ごす日々」から引き続き気ままな毎日を綴っています。

春は心も体もうきうきルンルン
自然界の「氣」も上へ上へ上がって。
気分はウキウキやる気も出る!
でも気の流れが滞るとイライラ怒りっぽくなったりして。気分が不安定になりやすい季節でもあったりします。


なんて。
薬膳(中医学)のお勉強をした頃に習いました。薬膳インストラクターになったのはもう10年近く前だけど、こんな話はちゃんと覚えているもんです。


花粉症もちの私は、ウキウキ伸びやか〜に春を満喫ルンルンとはいかず…タラー
ひたすらティッシュ抱えて、リビングと寝室に目薬配備グッ
目の痒みとくしゃみ鼻水と奮闘中です。

花粉のない沖縄で過ごした2春は症状でずキラキラ
4月の半ばに神戸に引っ越した一昨年は、花粉症治ったんじゃない!?ってくらい症状軽く、去年も引きこもってる間に軽く済んで、今年はすっかり油断してました。


3月に入ってすぐ、いきなりきましたょアセアセアセアセアセアセ
薬無しでは生きられない状態になり、慌てて耳鼻科に駆け込みましたら受付50番目…ガーン
ひゃ〜アセアセ混んでましたもやもや

新型コロナ感染予防のため、診察時もマスク着用。耳鼻科なのに!?マスクしてて診られるの??と思ったら…マスクをずらして鼻だけ見せてって。徹底されてました。
まぁ、マスク外した瞬間クシャミされちゃ〜先生もたまったもんじゃないもの、そりゃそうだなと納得した診察でした。
どこも大変だなぁ。。。



「この冬スリッパもおわりだよね、食べちゃおかな!?」

↑それはダメですょハッ
 

ルナちの嚙り癖に気を許せないアセアセと、目を光らせてはいるものの、またもやられた毛布タラー


ソファの上にのせておいたのを、引き摺り下ろして齧ってました…ガーン
またまた私のドライヤー中の5分ほどの間にガーン
飼主もいい加減、学べよって感じなのですけど、ついね…階を移動してまでハウスさせなくても…ほんの5分ほどなんだから…と油断してしまう。
ダメだゎ…ジーンズから半年経ってないというに。


今回は齧ってる量がわりと多いので心配。
昨日はカケラ??とも思えるピンクの繊維がちょこっと出てきたけど、今朝は何も混ざってない感じタラーまだ数日要注意です…ショボーン




と、ルナに気を取られていたら
一昨日の朝「クックの様子がおかしい…」とカレに起こされました。

トイレしに外に出たけど動かない。
自力で家に上がれないようだって。

でもね、痛がる様子もないし
ご飯も食べる。
けど、動きは緩慢というか慎重。

このパターン本当に多くて、毎回、病院に行くべきか様子みるか悩むところなのです。


これまでは、私が「クックの様子がヘンなんだけど」とか言っても、また大袈裟な…とか過剰に心配しすぎてるとか、クックは日頃からこんなもんだとかって否定されてきてましたが。

近ごろカレも一緒に動物病院へ行くようになって、ちょっと変わってきたと思う。
ほらね?!心配やろ!?ニヤリ
カレの変化に内心ニヤけたのでありました〜



とはいえ、くっちゃん、ねぇ、大丈夫?
「 ……  」

だよね…
話せないもんね。


両脚に犬、状態でコタツで昼までお仕事。


なんかお昼頃から元気そうだし、様子見で良いかな?と一日を終えました。


が、昨日になって、また様子がおかしい…。
うーん。またか〜。どうする?
なんて言ってたら、ソファに飛び乗ろうとしたクックが飛び乗り失敗してキャンキャン泣くので、やはりどこか痛むのかな??

と、夕方病院へ行ってきました。


すると、病院では元気にスタスタ歩くびっくり
あれ?あれれ??治った??
前回もこんなだった気がするもやもや

先生も入念に脚を1本ずつチェック。
腰や首もチェック。
どこも痛がらない…。
あれ?あれれ??

そんなわけで、様子見となりました。

けどさ、家に帰ってきたらまた一回泣くし。
そろりそろりしか歩かないし。


「役者やな…」
「いゃそんな演技力あったっけ?」
とか冗談いいながら、心配ながらも様子みてます。


今朝は昨日よりは元気そうかな??

けど大きい方の排泄がまだ。。。
ん?毛布食べたのキミか?とか思っちゃうけど。いゃ、ナイナイおいで
ルナががっつり毛布抱えてて、クックは離れて見てたもの…ね。うんうん。
→このあとクックさんふつうに出ました〜^_^


今日もお散歩はお休みして
コタツでまったりしよう〜