日のあたる場所で仲良くおねんね
ふたり揃ってコッチ見てる〜

やだ
ふたりとも半目〜
こんな仲良しなふたり

考えてみるとお腹の中からずーーっと一緒。
ブリーダーさんのところで生まれた三兄弟のなかのふたり。
揃って我家にやってきたから、離れ離れで過ごしたことなんてないねぇ
だから時々ふたりに聞いてます。
「兄弟ふたりお腹の中からずっと一緒ってどんな感じ?」
たびたび聞いてみるのだけど
ふたりの反応はこれといってなく…まぁ当たりまえですが。
そんなわけで、ずっと気になってるこのことを、先日のアニマルコミュニケーションで、ふたりに聞いてもらいました
クックには加えて
「やっぱりルナの世話やかなきゃって思ってるの??」って聞いてもらいました。
ルナのお世話は、やっぱりボクがしなきゃって思ってるよ。
お父さんもお母さんも、一緒にサポートしてね」
クックはとにかくペロペロ世話をやいてます。
ルナはちょっと迷惑そう(^-^;
※ラジオの音が入っています。
単に仲が良い範囲を超えて、陰陽(といっても真反対の性質ではなくて)のような感じで、ふたりで一つといった印象がありますって、コミュニケーターさんには言われました。
魂の結びつきが強いのは間違いないと
単に仲が良い範囲を超えて、陰陽(といっても真反対の性質ではなくて)のような感じで、ふたりで一つといった印象がありますって、コミュニケーターさんには言われました。
魂の結びつきが強いのは間違いないと
そしてルナには加えて
「ルナはクックに舐めまわされるの(お世話やかれるの)どう思ってるの??」って聞いてもらいました。
僕達は欠けてるところが多いから、お互いを補ってるよ。お世話やかれるのはイヤじゃないけど、もう少し減らしてくれてもいいんだけどな〜」
自分のお世話をやくより、クックは自分の体をもっとしっかり観た方がいいとルナは思っているそうです。
すごいなぁ、ルナってやっぱりクックのことよくわかってる
クックのほうがベタベタしにいくけど、
ルナもなかなかの甘え上手
バランス取れてるのかも
思い起こせば…
ブリーダーさんのところに生まれた三兄弟に初めてあいにお邪魔したとき、クックかルナ(どちらか忘れてしまったけれど)はもう貰い手が決まっていたのでした。
ところが、一頭じゃ寂しいだろうと言うカレと、多頭飼いしたことのない私が、どうしたものか決めかねている間に、その方がキャンセルされたということで…ひとり大きかった次男くんではなく、サイズ感の似たクックとルナ(長男と三男…大きさが違うと喧嘩したときに一方が負けっぱなしになると心配してこうなりました)を我家に迎えたということがありました。
(ククルナをお迎えに行く日までに、次男くんも貰い手が決まっていました♪ 先代もキャバリアだったという山陰地方の方だと聞いております^ ^ お迎え先が決まってなかったら、きっと三頭連れ帰ってたよねって、時々カレとも話します。いまごろどうしてるのかなぁ^ ^)
ふたりは離れ離れにならない運命だったのかな
そして私たちと家族になる運命だったのだね
※音の消し方わからず音声はいってます(^-^;。音量ご注意を。
親バカ満載な声かけお恥ずかしい(・・;)
これからも ふたりの仲の良さを見せつけてね


















































