SAMURAI GIRL: MIMI STAR -4ページ目

テレビなぞめったにみないけど。。。

すごーく久しぶりに見たら、、、


3年前と同じことやっとる。


ドクロ


ニュースにしてもショーにしても、進化がないのね。


やらせっぽくて、、、


つまらん。。。

letter from French embassy in L.A

グルノーブル市役所から特別郵便を受け取ったフランス大使館@ロス。

Eメールで今週の水曜日に面接しますという連絡がきた。

あんまり連絡がこなかったんで、ジュリアンがまだこっちにいるときに大使館に電話して聞いてもらって、

翌日に書類が届いてのこのEメール。

パスポート、ロス在住を証明する公共料金の請求書、戸籍抄本とそのフランス語もしくは英訳、

そして、出会ってから今までの2人一緒に写ってる写真、フランス渡航を証明する書類やら持参してくださいとのこと。

戸籍抄本と英訳、フランス語訳は偶然にもジュリアンがもってきてくれてて(市役所、リヨンの日本大使館でいらないと

返却してもらったらしい。)本当にぎりぎりセーフ。

もしなかったら、また日本から取り寄せる羽目になって、面接に間に合わんかった~~~。。。。


ジュリアン、金曜日にフランスに帰国して、さびしいけど、


この2ヶ月が勝負。

面接からビザの申請、市民権のセレモニーから、引越しの準備、猫のこととか、、、


気合いいれていかねば。。。


デザート


photo:01


フランスのなんとかというデザートをつくったジュリアン。
料理ができる男の人っていいね。とくにフランス料理。
私もまじで花嫁修行しなきゃ。

iPhoneからの投稿

ジュリアンと

photo:01


サンフランシスコにて。

ジュリアンのお友達の家にお世話になったけど、フランス大使館関係のお仕事してるみたいで、すごい素敵なアパートに住んであった。




iPhoneからの投稿

昨日初めて作った


photo:01


海老フライ

iPhoneからの投稿

朝起きて。

隣にジュリアンがいると安心する。


去年の11月に出会って、フランスーアメリカの超遠距離なんで、


会えるときはものすごく大切な時間に感じる。

先週の水曜日にこっちに着いて、


本当に時間が立つのが早い。

来週はサンフランシスコにジュリアンの友達を尋ねて行くけど、

サンフランシスコに憧れてるらしく、えらく楽しみにしてる。

飛行機で行くか、車で行くか悩む所。。。

YOU ARE PASSED@US CITIZENSHIP INTERVIEW

この書類がいるんじゃないかとか、パスポート用の写真2枚持って行った方がいいとか、いろんなサイトでいろんな情報が飛び交う中、
面接の書類に書いてあった、グリーンカード、パスポート、運転免許証をもって

ジュリアンとともに8時に移民局に到着。

着く寸前で私の車の調子がおかしくなって、すっごいドキドキしたけど、駐車場みつけて、面接時間30分前について、。。。


待つ事一時間。。。


車が心配やし、面接も心配やし、取り乱している私をにこにこしながら、大丈夫、心配しないで。というジュリアン。

私の名前が呼ばれて、女性の面接官が最初に「今から面接をはじめます。今から私が尋ねる質問にたいして忠実に真実に答える事を誓いますか?」
の宣誓をさせられ、、

私のアプリケーション書類をみながら、古いパスポートをみながら
いろんなことを質問された。
一番焦点になったのは、私の国外滞在歴。
古いパスポートを念のため持って行ってよかった。。
パスポートの出入国のはんこと私が申請した国外出入国のリストを
丁寧に照らし合わせて、、
最後に国外にでたのはいつですか?ときかれ、3月と答えると、どこへ?と聞かれてフランスと答える。。

一番最初の面接にこれなかったのは、あなたはツアー中だったからですよね?ときかれ、正直にいきさつを説明。
出入国が多いのは海外ツアーがあったから、、とこたえようとすると、
次の項目の質問にはいってセーフ。

6ヶ月以上の海外滞在歴があると面倒くさいと聞いてたので、
ここでほっとした。

あとは逮捕されたことがないかとか、反政府のグループにはいってないかとか、
聞かれて、、、じゃあ、テストに移りますと。

最初の6問をストレートで答え、筆記、リーディングのミニテストがあって、
「 YOU ARE PASSED.」
といわれ、「へっ?」

その日に合格できるかどうかがわかると思わなかったんで、
「後日、受かったかどうかの手紙が来るんですよね?」と面接官に確認すると、
「いいえ、貴方はすでに合格しています。後日、セレモニーの日程の案内の手紙がきます。」と。

思わずスマイル。

10分ほどの面接に別室でまってたジュリアンもびっくり。
合格のときにわたされる書類をみせると、
「えっ合格なの?すごいっ!!」
と大喜び。

帰りにやっぱりすごく調子のわるい車を修理にあずけて、
13年ぶりにバスにのって帰ってきた。

車が移民局の前で調子が悪くなって良かったのと(そうじゃなかったら、面接に間に合わなかったかも。)帰り道にすごい近いとこで修理屋さんみつけれてよかったのと(まだ、金額の連絡がないんでドキドキ。)
本当に不幸中の幸いというか、、、

私のアメリカ人生、崖っぷち。

2ヶ月ぶりの再会

昨日の夕方、LAXにジュリアンを迎えに行った。


2ヶ月ぶりに会うのになんかそういう気がしなかった。

ほとんど毎日スカイプでビデオチャットしてるせいかな。

そのままメキシカンレストランにいってマルガリータ。

時差ぼけのせいか一杯で酔っぱらっちゃって、9時には就寝。


今朝は6時半起き。

シラー

アメリカ市民権面接まであと3日!!!

100問の質問の中から10個質問うけて6個正解だったら

第一段階パスだとか。。。


ちょっと前からその問題と答えを丸暗記に入って。。。

歴史は得意やったから完璧。


でも政治に関する問題がやや難点。

口頭で質問されるから、今、指紋採取のときにもらった100質問と答えのCDを聞きながら、

まるで、、、試験前みたいやん。。。


グルノーブル市役所から書類に問題なしといわれたそうで、

昨日、ジュリアンがロス行きの飛行機のチケット購入。


明日来るのね。明日。



先週から病院が一ヶ月ほどホリデーにはいってるみたいで、

早くロスに行きたいとわめいていたけど、市役所からの返事待ちで、昨日の返事の後、即チケット購入。


市民権面接には朝早いけど、ジュリアンも一緒に行きたいらしく、

まぁ、一人でいくよりかは、緊張せずにできるかも。


結婚の申請がうまく進んでいても、この面接でこけたら、

どうしようもない。から、ものすごいプレッシャー。。。

慣習証明書

というものを明日、リヨンにある日本大使館に取りに行って、そのままグルノーブル市役所に

もって行くという、ジュリアン=ハードスケジュール。

こないだ必要な書類をすべて提出してきてて、でも担当の人がホリデーとやらで、いなかったらしく、

明日、決戦の模様。

うちらが揃えた書類で、問題なければ、今週水曜日くらいにジュリアン渡米。

市役所で万が一、何かが足りないとかいわれたら、、、のこと考えて、まだ飛行機のチケットとってなくて、、

まぁ、29日まで病院が夏休みというから、ゆっくり来て頂戴といいたいけれど、

もう2ヶ月もあってないから、来週が待ち遠しい。