獄寒
10年以上もロスの南国な気候に体つかってたんで、この10度を下回る気温はたまんないですな。
もうすぐ引っ越しして1カ月。
しばしこの環境に慣れるまで時間がかかりそう。
なんといってもフランス語が全くできないし。
家族や新しい友達は英語できるから
嬉しいけど、一般にでちゃうと英語が通じないから苦しいなり。
頑固な国フランスにどこまで私は溶け込めるんだろうか。
iPhoneからの投稿
もうすぐ引っ越しして1カ月。
しばしこの環境に慣れるまで時間がかかりそう。
なんといってもフランス語が全くできないし。
家族や新しい友達は英語できるから
嬉しいけど、一般にでちゃうと英語が通じないから苦しいなり。
頑固な国フランスにどこまで私は溶け込めるんだろうか。
iPhoneからの投稿
フランスにいよいよ引っ越し
6ヶ月かかってやっとフランスビザを所得。
話だしたらきりがないくらい、結婚申請からビザがおりるまで、大変やった。
アメリカ市民になって安心してたら、それが原因でビザの申請が遅れる羽目になって、
アメリカのパスポートが届くのをまっての申請、本当にぎりぎりだった。
11月3日にいよいよフランスへ。。。。
空っぽのアパート。
タダッ広いリビングルームにはマックとどでかいスーツケース2個。
床には書類やらゴミやらが散らばってて。。
家にいるとすごく悲しくなる。
最初の5年くらいのつらいアメリカ生活がぐるぐる頭の中をかけめぐって、、、
なんとかしながら、根性と度胸で至難を乗り越えて、
ここまで這い上がってきて、ミュージシャンとして、エンタの町:ロスでのし上がってきた
私が、結婚を期に、未知の国:フランスに乗り込むという勇気は
ただもんじゃない。
フランスで、ヨーロッパで、どれだけ自分が自分らしく生きられるのか、不安でいっぱい。
でも、やるしかない。
出会ったときに、実は自分がフランスに住んでることを想像していた。
音楽が結びつけたこの出会い。
向こうで家を掃除して待ってくれてるジュリアンを思う気持ちと、
想像のつかない自分自身のフランスでの展開に対する不安で、
もう気分はアップアンドダウン。
話だしたらきりがないくらい、結婚申請からビザがおりるまで、大変やった。
アメリカ市民になって安心してたら、それが原因でビザの申請が遅れる羽目になって、
アメリカのパスポートが届くのをまっての申請、本当にぎりぎりだった。
11月3日にいよいよフランスへ。。。。
空っぽのアパート。
タダッ広いリビングルームにはマックとどでかいスーツケース2個。
床には書類やらゴミやらが散らばってて。。
家にいるとすごく悲しくなる。
最初の5年くらいのつらいアメリカ生活がぐるぐる頭の中をかけめぐって、、、
なんとかしながら、根性と度胸で至難を乗り越えて、
ここまで這い上がってきて、ミュージシャンとして、エンタの町:ロスでのし上がってきた
私が、結婚を期に、未知の国:フランスに乗り込むという勇気は
ただもんじゃない。
フランスで、ヨーロッパで、どれだけ自分が自分らしく生きられるのか、不安でいっぱい。
でも、やるしかない。
出会ったときに、実は自分がフランスに住んでることを想像していた。
音楽が結びつけたこの出会い。
向こうで家を掃除して待ってくれてるジュリアンを思う気持ちと、
想像のつかない自分自身のフランスでの展開に対する不安で、
もう気分はアップアンドダウン。
フランス大使館の人って。。。
ロスの日本大使館の重々しい感じと違って、
カジュアルな格好してて、明るい感じで最初セキュリティのドアを超えて入ったとき、びっくりした。
イケメンの大使館の人に出会ったいきさつから、いわれた書類などを提出して、
30分くらいで面接終わり。
フランス語なまりの英語のお兄さん、まるでジュリアンと話しているような錯覚。。。
流れとしては:
グルノーブルの市役所に面接の結果を書類で報告。(偽りの結婚でないことの報告。)
市役所が書類を受け取ったあと、ジュリアンが私達の結婚のアナウンスメントを新聞に公開。
(これってフランス特有?のものらしいんだけど、結婚に対して、反対をする人がいないか
を知るためのものだそう。10日間ないになにも異議ある人がでてこなければ市役所で初めて
結婚の許可がおりるそう。)
そして結婚宣誓式の日取りの決定@市役所。
その市役所からのオフィシャルの書類をジュリアンからこっち@ロスに郵送してもらって、
そして私がフランスビザの申請となる模様。
ビザの申請期間もアメリカ市民権もってなければ1ヶ月かかると
サイトに書いてあったけど、大使館のお兄さんがグリーンカード保持で日本人だから、
一週間でできるといわれて、びっくり。
またビザ申請のときにお世話になります。
ようやく、ここまで来れた。。。
感慨無量。
カジュアルな格好してて、明るい感じで最初セキュリティのドアを超えて入ったとき、びっくりした。
イケメンの大使館の人に出会ったいきさつから、いわれた書類などを提出して、
30分くらいで面接終わり。
フランス語なまりの英語のお兄さん、まるでジュリアンと話しているような錯覚。。。
流れとしては:
グルノーブルの市役所に面接の結果を書類で報告。(偽りの結婚でないことの報告。)
市役所が書類を受け取ったあと、ジュリアンが私達の結婚のアナウンスメントを新聞に公開。
(これってフランス特有?のものらしいんだけど、結婚に対して、反対をする人がいないか
を知るためのものだそう。10日間ないになにも異議ある人がでてこなければ市役所で初めて
結婚の許可がおりるそう。)
そして結婚宣誓式の日取りの決定@市役所。
その市役所からのオフィシャルの書類をジュリアンからこっち@ロスに郵送してもらって、
そして私がフランスビザの申請となる模様。
ビザの申請期間もアメリカ市民権もってなければ1ヶ月かかると
サイトに書いてあったけど、大使館のお兄さんがグリーンカード保持で日本人だから、
一週間でできるといわれて、びっくり。
またビザ申請のときにお世話になります。
ようやく、ここまで来れた。。。
感慨無量。




