6月は、不登校の数が増えていく時期です。

 

4月は、心機一転 頑張れたことでも、そろそろ疲れが出てきます。

 

「こんなはずじゃなかった」という違和感も出てきます。

 

不登校になる子どもさんは、敏感な子どもさんが多いので、友達のいろんな感情も敏感に察してしまいます。

 

なので、疲れやすいのです。

 

エネルギーの消費も大きいのです。

 

特にコロナによる環境変化が長引いていることも 疲れさせる原因の一つとなっています。

 

友達とのスキンシップが減り、「距離」を持つことで「心の距離」にもつながっています。

 

 

子どもの様子に変化はありませんか?

 

「学校に行きたくない」と言われたら、怒らず、話を聞いてみましょう。

 

”苦しんでいる”のは、「こども」です。

 

これ以上、親の言葉で子どもを苦しめないよう、発言には注意を!

 

でも、どうしていいのかわからない…

  という方は、お問い合わせください。

 

30年以上の教育経験と心理学を組み合わせた独自のカウンセリングで

生活と教育の両面から悩みの本質にアプローチします。

 

発達障害による不登校にも対応しています。

 

        子育て心理カウンセラー  みほ

 

 

お問い合わは

 

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