末っ子ちゃんの保育園申請で、息子のことでこんなに悩むと思ってなかった私^^;

息子は来春年少さんになる。

だから転園するなら今年がチャンスだと思うと、なかなか慎重になってしまう。


小学校で地元の小学校に行くなら…とか考えてしまう


てか、そもそも地域の小学校って行けるんかな??ってふと疑問に思った

小学校の支援級も、昔と違って今はたくさんの子がいるって聞くことはあるけど

私が知ってる町内の子や友達の子でも、この子が支援級なの??って感じることもある

だから勝手な想像だけど、知的にもしっかり遅れのあるダウン症の子が行くには、支援級ってのもかなりレベル高いんじゃない??って思ったわけです

小学校の支援級の現状を知るためにはどうしたらいいか…

ちょっとどうかと思ったけど、思い切って小学校に電話してみました(笑)




『支援級のことをちょっとお聞きしたくて…』
と伝えてみたところ、校長先生に電話を取り次いでくださった


来春年少になるダウン症の子がいること
保育園の申請で迷っていること…etc
伝えてみた


校長先生は
支援級の数やだいたいの人数
どんな子が在席してるか 
普通クラスと支援級との関わりなどなど  
いろいろ教えてくださった


けど、なんとなく困ってらっしゃるようにも感じてしまう^^;


『もしよければ、是非実際の様子をまた見に来てください』

『たしか年長さんくらいで、市の教育委員会との面談とかで、どこに進学するのがこの子に合っているかというお話があるので、それを参考にしてもらっても…』

『まだ少し早いかと思います』



全体的には印象も良くていろいろ話してくださる校長先生


でも、私はその言葉の端々に『何か』を感じてしまう


息子が小学校に入るときにどんな感じかはまだわからないけれど、知的レベル的にちょっと難しいのかなぁ〜と感じてしまった小学校への突撃電話取材となりましたwww


※これは超個人的な見解です