親のためのスタディプランナーを再開しました。



最近、子どもたちの学習管理のために、

スタディプランナーを再び使い始めましたニコニコ





 

 

以前は、東大王の伊沢さんがコラボしていたスタディプランナーを何冊も使っていたのですが


子供が2人になってバタバタとしていたら、

 

気づけば4年ほど、スタディプランナーなしで過ごしていました。

 

 

最後に使っていたのは、子どもの小学校受験終わるくらいまで。


 

それ以来お休みしていたのですが、


やはり「見える化」って大事だなと、最近あらためて感じています赤ちゃんぴえん



毎日学習を見ていると、

  • 今どの順番で進めているのか
  • どこでつまずいているのか
  • 何が定着していないのか

頭の中がごちゃごちゃしてくることがあるんだよねキョロキョロ

 

 

ドリルの割り振りや

計画はもちろん考えているんだけど、



やっぱり紙に書いて可視化すると、

親自身が整理しやすい赤ちゃんぴえん





今回選んだのは、キャンパス スタディプランナーの「タイムログ」タイプ。







 

自走してる中学受験生なんかは

子供が使ってもいいと思うんだけど



うちは、子ども自身が書くためというより、

「親が管理するため」のものとして使っています指差し

 

 

このプランナーの良いところは、

  • 50週分たっぷり書ける
  • 見開き1ページで1週間が完結
  • サブジェクトとTo Doがチェック式
  • 朝6時〜夜12時までのタイムテーブル付き
  • 1日の合計学習時間を書ける
  • ウィークリーTo Doとウィークリーゴールがある
ところキラキラ


とにかく、1週間の頑張りがひと目でわかるところが良きお願い



1週間が見えると、次の一手が見えるからね!



1週間を振り返ると、

 

「意外と算数に時間かかってるな」
「漢字の時間が足りてないな」
「この日は集中できていないな」

 

と、いろいろ見えてくるオエー

 

 

そうすると、自然と


「来週はこうしてみよう」
「ここを重点的にやろう」


という方向性が立てやすくなります。



あとね、書くことで、親のモチベーションも上がる!

 

 


子供の勉強みるの大好きなんだけど

それでも



「今日眠い…」
「丸付けしんどい…」
「コピー取らなきゃいけないのに動けない…」

 

そんな日もあるじゃない?昇天

 

 

でも、スタディプランナーを開いていると、


よし、今日も積み上げるぞ!
と前向きになれる照れ

 

 

子どもにはがんばりシートを。


親にはスタディプランナーを。



どちらも、続けるための仕組みなんだなと感じていますキラキラ




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