小学4年生用に購入した
ドリルが届いたので、レポしていくー!
くもんの小学ドリル&ぐーんと強くなる
漢字以外のドリルで、
まず一番基礎として選んだのが
くもんの
「小学ドリル 言葉と文のきまり」
「言葉と文法にぐーんと強くなる」の2冊。
くもんなので、
言わずもがな、シンプルで使いやすい![]()
小学ドリルの方が簡単。
ぐーんと強くなるシリーズは、特定の分野を集中的にトレーニングできるので、苦手克服や定着に役立つ![]()
出口汪の日本語論理トレーニング
国語といえば出口先生なので
出口式ドリルを複数冊買ってみました
難易度3つにわかれていたので
とりあえず3冊全部買ってみた。
こういうものは
繰り返しが大事だと思うので
いろんな文章で取り組ませたい。
薄いから1冊はすぐ終わりそう![]()
見た感じ、論理トレーニングやってから
はじめての論理国語の順番がよさそうです。
出口式はじめての論理国語
出口先生の小学生ドリルといえば
これが一番有名かな?
国語はセンスではなく論理!
どちらも使ってみて
使い心地、またレポしたいと思います![]()
標準問題集
去年、受験研究社の標準問題集シリーズの算数を買って
とっても気に入ったので、国語も買ってみました。
標準問題集の国語は
・国語
・国語読解力
の2種類出てるので、
まよったら国語を先に買うのが良いです。
国語には、漢字、読解いろいろ入ってて
読解力の方は、文章読解の問題のみでした![]()
教科書レベルより少しだけ難易度が高く、
プラスアルファの力をつけたい子におすすめ
中学受験は考えていないけれど、
教科書より少しだけできるようになりたい、
ワンランク上を目指したいという人に
ちょうどよい内容
国語は、だいたい毎日
漢字
読解
語彙
語彙
の各ドリルを見開き1~2ページほど取り組んでいます。
漢字は絶対欠かさず毎日やるけど、
読解と語彙はそのときどき、学校の宿題や習い事の忙しさを見ながら
調整しているよ
調整しているよ
我が家の家庭学習はやっぱり英語に一番時間を割きたいので、バランスみながら
コツコツ、丸つけ頑張ります





