蜂蜜療法って何?という方はまずこちら★をご参照ください。

 

 

こんにちは。
ポテンシャルコンディショニング療法協会のmihoです。





大谷翔平選手がかつて語った
「憧れるのをやめましょう」
という一言。


この言葉は、多くの人の心に強く刺さりました。
けれど一方で、「ちょっと冷たい」「夢を否定してる?」といった声も一部にはあったかもしれません。

ですがこれは、決してネガティブな意味ではありません。

 

むしろこの言葉には、“セルフイメージの本質” が込められているのです。


 

「憧れ」がもたらす“無意識の壁”

 

 

誰かに憧れることは、一見ポジティブな行為に見えます。
ですが、その感情にはある“落とし穴”が潜んでいます。


それは、
「自分はまだそのレベルにはいない」
というセルフイメージを、自ら確定してしまうこと。


「あの人はすごい」「私はまだまだ」——
この感覚は、理想との“心理的な距離”をつくります
その距離があるかぎり、私たちはその人と“同じステージ”に立てないのです。

 

 

 

セルフイメージとは「自分をどう定義するか」

 

 

心理学では、セルフイメージとは
「自分はこういう人間だ」という内なる自己定義

のことを指します。


そして、このセルフイメージこそが、
思考や行動の質、そして人生の結果に大きな影響を与えます。


自分を「並の人」と定義していれば、
どんなに高い能力を持っていても、成果は“並”に収まってしまうのです。

 

 

 

大谷翔平選手が実践した「自己定義の力」

 

 

大谷選手は高校時代から、
「メジャーリーガーとして活躍する自分」をセルフイメージとして持っていました。


有名な「マンダラチャート」も、メジャーで成功するために何をすべきかを逆算するためのツールでした。
つまり彼は、未来の理想像を“今の自分”に重ねて生きていたのです。


だからこそ、「憧れるのをやめよう」という言葉が出てくる。
それは、「理想の存在を見上げるのではなく、そこに自分も立とう」という強い決意の表れだったのです。

 

 

 

「自分にはその資格がある」と決める

 

 

大谷翔平選手のように、
「自分もその一人だ」と決めた瞬間から、セルフイメージは未来に一致しはじめます


● 憧れの人を遠くから見上げるのではなく

● 自分も同じステージに立つ前提で生きる


その心構えが、 思考を変え、行動を変え、そして人生を変えていきます

 

まとめ:人生を変えるセルフイメージの言葉

 

 

「憧れるのをやめましょう」
——これは、夢を否定する言葉ではありません。


むしろ、
「自分には、その夢にふさわしいだけの価値がある」
という前提で生きよう、という強いメッセージです。


他人を見上げるのではなく、自分自身の価値を信じて動く。
そのとき、人生のステージは確実に変わっていきます。





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