蜂蜜療法って何?という方はまずこちら★をご参照ください。

 

 

こんにちは。
ポテンシャルコンディショニング療法協会のmihoです。


台風や前線の影響で各地で「線状降水帯」が相次いで発生するなど、非常に激しい雨が降り続いていて、
場所によっては停電が続いているようですが、
皆様のお住まいの地域は大丈夫でしょうか?



新緑がきれいで、これからあったかい夏に向かって心が浮かれる初夏のこの季節は、
体の生理もまさに変わりゆく真最中。


初夏は晴れれば暑いのですが、夜は冷えたり雨つづきの日は昼間でも肌寒かったりと意外に寒暖の差が激しい季節です。
まさに体が「ゆるんだり」「しまったり」するので知らず知らずのうちにエネルギーを消耗してしまいます。


今日のような台風の日や、梅雨の時期は、気圧も不安定で、
体も何となくだるかったりむくみやすかったりで、
このだるさ、むくみは本来蜂蜜療法が得意とするところではありますが、

まずはすぐに何とかしたい!
そんな時はあくまでも対処療法ではありますが、こんにゃく湿布などで「腎」を温めるのもおすすめです。


特に背中を触ってヒヤッとしたら、腎臓がお疲れなのかも。


こんにゃく湿布は、古くからつかわれている民間療法のひとで、
「おばあちゃんのお手当」としても知られていますね。


弱火で茹でたこんにゃくをタオルに巻いて、あてるだけという簡単療法。


以前に紹介した手作り緑豆たんぽ(こちら★)を使うのもいいですよ。


腎(背中側)においてゆっくりしてみてください。
ぽかぽかと心も癒される感じがします。


心は体を体は心を写す鏡のごとく。


体の声を聴いてしっかりいたわってあげることも健康への第一歩となりますね。


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