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どこが悪かったんだろう?とか
なんでこんなことが起きたんだろ?うとか
なんでうまくいかないんだろう?とか
理由を一生懸命見つけようとするの?


エネルギーのベクトルを過去に向けて
うまくいかないことを一生懸命分析しようとする。
うまくいった時はしないのに…


理由を見つけられたら一瞬ホッとするかもしれないけれど、
その意味付けは自分勝手なもの。自己満足でしかない。
その答えが正しいとは限らない。
過去の出来事にフォーカスしてしまう癖は
執着と一緒のエネルギー。


起こった出来事に良い悪いと二元論の評価を付けているのも、他でもない自分自身でしかないのだよ。

二元論の勝ち負けの考え方は自分も周りの人も苦しめるだけ。

vなぜかうまくいく人は、
起こった事をすぐに手放す人。

vそこに自分の評価や理由や分析はいらないね。


#起こった現象を善し悪しの二元論で評価するのは、卒業しよう
#限られたエネルギーはもっと楽しい事に使おう