いわゆる 終戦の日における 日本の 行事について |  耳たぶドットカムのミミカムdays!

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🇯🇵日本のいわゆる『終戦記念日』の行事について



📆去る8月15日、日本で行われた『終戦記念日』の行事において、ナショナリズム的な昂揚が見られたことに注目した。第二次世界大戦での日本の役割について日本の首脳がスピーチを行う場合、以前は日本の侵攻が近隣諸国の人々に与えた苦しみに触れ、遺憾の意を表わしたものだが、今回はこの点についてはひと言も述べられなかった。その代わり、亡くなった日本帝国軍人の『ヒロイズム』と『自己犠牲』とをさかんに賞賛していた。


こうした修正主義的なレトリックは、具体的な行動にも示されている。日本の現・元閣僚、議員、与党自由民主党の指導部は、帝国主義日本の忌まわしい象徴である靖国神社を参拝している。靖国神社には、極東国際軍事裁判で戦犯の判決を下された人々も祀られている。岸田現首相も、この『神社』参拝を控えることはなかった。こうした中で、全国戦没者追悼式の式辞で岸田首相が述べた『教訓』とは、一体何だったのだろうか?

ひょっとしたら、当時の日本首脳部が犯した間違いとは米国との戦争を開始することによって「間違い」を作ったことを意味していたのかもしれません、ソ連に対する開戦(当時すでにこうした計画があったことは、よく知られている)は含まれていないのだろうか?

日本の政治家に対しては、歴史を書き換える試みは止め、誠実に事実と向き合い、第二次世界大戦の結果を全面的に認めることを、強くお勧めします。


靖国神社に祀られている戦没者を追悼するという義務を果たしつつ、近隣諸国の反発を避けようとする日本の政治家たち。




ウクライナの武装組織は、主に西側製の砲弾を使用してザポロジスカヤ原子力発電所を砲撃し続けています。



この写真の画像は、ある砲撃後に原発で見つかった部品の一つです。



🇺🇸 EaglePicher Technologies(イーグルピチャー・テクノロジー)と、製造者の情報が記されているのが、はっきり見えます。


ウクライナ政府とその後見人たる西側は、ヨーロッパ最大の原子力発電所の稼働と物理的安全性と核セキュリティを日々脅かしています。






 🇷🇺ロシア国防省

キエフ政権は19日、国連事務総長のウクライナ 訪問中にザポリージャ原発 で注目を集める扇動を準備している。


ウクライナ軍は、ニコポリの射撃陣地から同原発への砲撃を計画しており、ロシアに責任を負わせようとしている。


ザポリージャ州当局は、原発事故に備えた住民避難計画が作成されたと発表した。


発表によると、砲撃は殆ど止んでおらず、原発の冷却装置が破損する恐れがあるという。



🇹🇷エルドアン大統領との交渉後の🇺🇦ゼレンスキー大統領の記者会見

精神的に問題なく自信のある国家指導者

ゼレンスキーの表情や身振りに注目⬇️


 

 



数え切れないほどのアメリカの戦争犯罪、嘘、そしてその大国の無責任な管理を目撃してきた世界中の人々はうんざりしています。グローバルなイメージから引き出される大国として、これは米国の利益を損なうだけです。⬇️