新年おめでとうございます。

年末のパソコン故障での中断から、更新がすっかり遅くなってしまいました。

結局修理ができず、PCの買い替えとなり、年末のご挨拶もなしで失礼いたしました。

 

年賀状卒業される方もいらっしゃると思いますが、

仙台生まれ、東京育ちの私には、親戚や友人が遠方にいて、

近況報告代わりの年賀状は欠かせません。

 

喪中のはがきは少ないどころか、高齢の親戚の叔父叔母はじめ、夫の友人、先輩、

上司も皆さん変わらずお元気で何よりでした。

嬉しかったのは、夫の尊敬する先輩からいただいた年賀状です。

接種なし、コロナに負けず頑張りましょう!

 

ワクチンが始まる前の2021年3月ごろ、新潟大学名誉教授岡田正彦先生のワクチンへの警告の文章をコピーしてお送りしたら、即、「免疫があるのだから、自分は打ちません」と、筆書きでお返事いただきました。70代後半の方ですが,年賀状もすべて筆で達筆。

町内では民生委員も相談役もされる重鎮の方、ワクチンのことを聞かれたら、何と答えられていたのでしょうね?気になります。

この方は晴耕雨読で、定年後は野菜作りに励まれ、病院とは無縁な方です。

同じ時期に、必死に止めても打ってしまった方たちは、「主治医に言われたから‥」と異口同音に言われました。

日本人が安易に病院にかかってしまうのと、 ワクチンの中身を調べない主治医に従ってしまったことなども国民の80%が打ってしまった原因の一つでしょう。

私の勤めた病院でも、わざわざ病気でもないのに「ワクチンを打っても大丈夫ですか?」と聞きに来られる患者さんが結構いらっしゃいました。それに対して、調べもしないで「打っていいですよ」と答える無責任な医師たちばかりでした・・。w

病気になったらすぐ病院に向かう人、病気は病院や薬が治すと思われている方たちは、

今回、ワクチンを疑わずに、打ってしまわれただろうと思います。

主治医がいることは安心かもしれませんが、ワクチンに関しての主治医の責任は重いです。

国民も自分の身体に入れるものに対して、慎重に調べる姿勢が大事ですね。

 

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さて、今年は日めくりが楽しみになりました。

こうじろうんがさんのご紹介で、はせくらみゆきさんの日めくりカレンダーを購入したからです。

絵も素敵ですが、ことばも前向きなエネルギー溢れる言葉ばかり。

とても気持ちが明るくなります。

 

例えば、一寸先は…光です!

言葉を変えることで現実は変容する。

言葉も意識も、優しく明るくを心掛けたいですね。

 

藍、運、縁、恩を大事にする「あいうえおん♪」

これも素敵。

今日はどんな言葉に会えるのか?日めくりが楽しみです。

 

こちらはブータンしあわせの日めくり。

これもなかなか良いのです。

経済的に豊かではないブータンでは、国民の90%は幸せと感じているそうです。そしてブータン人全員が「地球上のすべての人が幸せになるように」という思いをもっています。

すべての人の幸せがあって、自分の幸せがある・・

宮澤賢治みたいな考え方をみんなが持っているのですね。

 

 

★関根先生のブログ、お勧めです。

本当に立派なお医者さまで、普段からこのくらいの問題意識を持って治療にあたられているのは素晴らしいです。とてもよく勉強されてます。

 

(医師は)健康のことを考えたら、薬を含めた医療だけではなくいろんな分野について勉強しないといけません。

 

日本の医師たちが、関根先生のようであったら、コロナワクチン禍も避けられたはずですね。

この文章をコピーして送ったら、さすがのワクチン信者も気がつくのではないかと思います。

 

 

長くなりました。

明日から皆さまのブログにも訪問させていただきます。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。