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泉大津市議会における南出市長の発言 一部コピー
5歳~11歳のmRNAワクチン接種が先行するアメリカにおける1週間の経過観察について
「7.4%の方(子供)が2回接種やった後、日常生活に支障をきたしてるってデータがあるんですよ」
「もう1個、10.9%の子供が2回接種やった後、登校できないってなってるんですよ」
「こんなこと知ってます?おかしくないですか」
「こういう理由から接種の合理性が見出せないです」
南出市長は続けて、mRNAワクチン後遺症の子供とか、その親御さんにたくさん会って来ていますと言い、そこで「国が打て打てと言うから信じて打ったらこんなことになって家族が崩壊しそうになってる」という声ばかり聞いている。
「なんでもっとリスク情報を知らせてくれないんですか?」
「しかも医療機関たらい回しですよ」
「泣き寝入りになって何で僕〔南出市長〕のとこに来るんですか?」
「他の町からもいっぱい来てますよ。昨日もですよ」
南出市長さん、打たされた市民の立場に立ってよく言ってくださってます。
このような実態を無視して、接種を努力義務と決めたのはおかしいです。



