ワクチンの4回目接種は、感染予防ではないですよね。

海外でも打てば打つほど感染者が増加。

ワクチンを打つ意味は全くありません。

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感染予防効果がなく、重症化も防げず、免疫を落としてあらゆる病気に罹りやすくなり

死亡者が増加・・・これがワクチン効果です。

ワクチンの有害事象は、3月の時点でも、これだけ公開されています。

 

 

上の記事から、関根先生の言葉を抜粋します。

 

医療やヘルスケア産業は偽善の塊です。

「ファイザーの社内資料」は裁判で公開しろと判決が下って、FDAが公開したものです。
怪しいものではありません。

つまり、今後接種する医者はこの情報も知っておかなければなりません

これらの1291もの有害事象が起こりうることを説明しないといけません。

ただカネだけもらっていいわけではありません。
自分が患者さんに注射するものを、自分でちゃんと調べ勉強しないといけません。

今後接種を受けて後遺症が出た場合、接種医を訴える際の材料になるかもしれません。

 

▼厚労省のワクチンの説明も‥初めから黒塗りでした。

何のための黒塗りですか?

知られたら不都合だからですよね。

こんな具合のページばかり…。

 

すでに、健康被害(ワクチン後遺症)が多数あり、1770人もの死亡も分かっています。

国民の超過死亡数も3・11の原発事故時よりも多いのです。

でも、その原因がワクチンにあることを認めず、「4回目を打て!」と言う人たち、

正気とは思えません。

 

そして、言いなりになって「打つ人」たちも・・・です。

特に、医療従事者は国の方針に黙って従うつもりでしょうか??

 

「打て」と言う人も「打つ人」も、ワクチンが危険だと知っていますか??

ワクチンの危険に気づかれているなら、良心の声を聞いてみてください。

 

こうじろうんがさんのブログです

4回目、医療従事者が声を上げなければ、

自分たちも4回目を打つことになる

 

私はこの言葉が、胸にずしんときました。

 

本当は、医療従事者がきちんと調べて、ワクチン阻止する使命があったのでは?と思います。医療従事者は真っ先に打たされたので調べる時間はありませんでしたが、

人の身体に直接入れるものに対して、何の疑問も持たずに打ったり、勧めたりするのは医師としては軽率のような気もします。

今はワクチン接種から2年も経って、ワクチン後の有害事象も分かってきています。

今こそ、医療従事者は4回目を拒否して、ワクチンが危険であると、声を挙げるべきではないでしょうか?

 

かつて、日本には立派な医師たちがたくさんいました。

 

『ヒロシマノート』に登場するヒロシマの医師たち

 

 

インフルエンザワクチンが強制だった時、一人の小学生のワクチン事故に疑問を持ち、ワクチンがインフルエンザ予防になっていないことを突き止めた前橋の医師たち

 

 

今、全国の有志医師の会が立ち上がっていますが、それでも、抗議される医師は少ないと感じます。特に大病院、中堅の病院は疑いもせず、金もうけのチャンスとばかり、ワクチンを推奨。「ワクチン接種、すぐできます」の看板まで掲げてワクチン接種に熱心な病院もあります。

 

病院の経営を守ることと患者さんを守ることは相いれないようです。

でも、医師の使命とは?患者の健康を守ることではなかったでしょうか?

なぜ危険なワクチンを調べてみようとしないのですか?

 

先ほどの関根先生の言葉をもう一度・・・。

「自分が患者さんに注射するものを、自分でちゃんと調べ勉強しないといけません。」

 

ワクチン接種が国策であっても、医師は医師の使命として、

ワクチンの危険を調べ、政府に物申すくらいでないと医師の使命は果たせないと思います

 

お金に魂を打ったコビナビや御用学者は、もう別次元の、魂レベルの低い方たちです。

 

本来なら、医療の専門家として影響力を持つ医師たちは、

医師としての良心を大切にして、接種に反対の声を挙げてほしいです。