早く悪魔たちが、裁かれる日が来ますように!
池田先生は、繰り返し「ワクチンの打ち手」に警告を発しておられます。保険の適用範囲外となるため、接種を推進した医師・看護師が訴えられた場合、「自腹」で責任を取らなきゃならないよと。
長尾医師も、カルテ開示を求める弁護士からの相談が増えていると、どこかで書かれていました。
とにかく、新コロワクチンが「人類史上最大の薬害裁判」となるのは、もはや確実です。
それでも行政(政府・自治体)や製薬会社は「免責」を盾に逃げ切るつもりかもしれませんが、まず無理です。
彼らは、あまりにやり過ぎました。
このままブースター接種やワクチンパスポートが推し進められれば、「国際軍事法廷」ならぬ「国際ワクチン法廷」が設置され、「人道に対する罪」として裁かれることになるでしょう。
そうなると、損害賠償の民事訴訟だけでは済まず、刑事罰も問われます。はっきり言えば、処刑される人間が数百人は出るだろうということです。
そしてまた、これは「無制限の資本主義」と「多数決原理の民主主義」の終焉ともなるでしょう。
▼こちらはドイツ。
「ワクチン接種による死亡/ 新型コロナワクチンの未申告の成分」、2021年9月20日にロイトリンゲンで開催された有名な病理学者、医師、科学者、弁護士による記者会見。
3時間以上続く生放送で、彼らはワクチン接種によって引き起こされた被害を明確に示してくれました。
彼らの結論:新型コロナワクチン接種は今子供たちにまで接種されようとしていますが、すぐに中止しなければなりません。 出席した弁護士によると、これは犯罪であるという疑いが濃厚になりました。
弁護士のエルマ・ベッカー氏は、倫理的、科学的、法的な理由から、死亡とワクチンの関係を調査することが不可欠であると考えています。
「国が何もしないで事態を座視することは許されない。」
連邦の各州、パウル・エーアリッヒ研究所、連邦材料試験研究所、さらにはワクチンメーカーもこれを明らかにする義務があると、ベルクホルツ教授も考えています。
ホルガー・フィッシャー弁護士は責任者全員に緊急の警告を発します。
「私たちが今日ここで示したことを知りながら、このようなことを続けている人は誰でも犯罪者として責任を追及される。後になって故意ではなかったとか、少なくとも完全には故意ではなかったとか、言い訳することはできない。私たちがここで経験していることは、人道に対する犯罪と言わざるを得ない。人間が一斉に削除されているのだ。」
彼はハーグ国際裁判所の介入を要求しています。
治療にあたっている医師たちは、ハーグ国際裁判所でワクチン接種後の患者の苦しみについて証言を求められています。「政府と政府のメンバー、パウル・エーアリッヒ研究所やEMAの人々は、その犯罪の責任を追及され、決してその責任を逃れることはできない。」
