【読書記録】460冊目 「原田マハ リボルバー」 

 

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一丁のリボルバーがパリのオークション会社に勤務する高遠冴の元に

持ち込まれた。

錆の付いた古いリボルバーはフィンセント・ファン・ゴッホが

自殺に用いたものだと言う。

リボルバーの真贋、ゴッホとゴーギャンの関係性など

真実に迫る描かれ方に魅了され、一気に読み切りました!!

 

ゴッホ、ゴーギャンの絵を鑑賞したくなりますおねがい