俳優コ・サンホがチョン・ジフン(ピ)に対するファン心を告白した。
終映後のEXPORTSニュースと出会ったコ・サンホは「昨年8月から撮って
今年の冬1月から2月まで放映をしたが、無事によく終映して幸いだと
思う。
お正月とオリンピック期間にも大きな愛をいただいた視聴者に感謝したい」と
終映感想を伝えた。
チョン・ジフンとのケミを聞くとコ・サンホは「ジフンが兄だよああ…
私が幼い頃から好きだった芸能人だ。
学生時代にたくさん従った」と笑顔を作った。
何を追ったのかと聞いたらすぐに「太陽を避けたくて」一小節が飛び
出したりもした。
続いて、コ・サンホは「兄の服のスタイルに従わなかった男はいないだろう。
初めて出た時、その衝撃は忘れることができない。
だから私は完全に'ソンドク'(成功したファン)だったが、兄には一度も
話したことがない。
彼は「事実、ジフン兄さんとセリフを交わす神が多くはなかった。
大部分、憑依されたときに話を交わすのではないか。
他の時間には兄がいたずらも打ってくださって本当にたくさん
笑ったようだ」と伝えた。
コ・サンホはチョン・ジフンとの演技呼吸について「演技的にアドバイスも
たくさんしてくださり、神に対してお互いどうすればいいか悩んで話を
交わしたりもした。
いつもお兄さんが雰囲気を主導される立場だった。いたずらも
たくさんしながら雰囲気を導いてくれた。」



