カン・ドンウォンがゲームの中に...「黒い司祭」モバイルゲーム出てくる




ショベクリエイティブは、映画「黒い司祭」IPを活用した
モバイルゲームを映画会社家との共同制作、サービスと10日明らかにした。

映画「黒い司祭」は、危険に直面した少女を救うために
ミステリー事件に立ち向かう二人の神父の話を描いた映画で
キム・ユンソク、カン・ドンウォン、バクソダムが出演して、
500万人の観客を突破した。

ショベクリエイティブが提供するシネマゲーム「黒い司祭」は、
実写映画の映像にゲームの要素を組み合わせた「シネマゲーム」の形で
製作される。

ユーザは、映画の実際の主人公であるカン・ドンウォン、
キム・ユンソク、バクソダムの台詞や行動を選択して、
新しいストーリーを作っていくことになる。原作では表現しきれなかった
未公開ストーリーもゲームを知ることができる。

 だけでなく、好きな主人公の実写で実装されたさまざまなカードを育成、
他のユーザと競争することも可能である。

ショベクリエイティブは昨年7月の最初のシネマゲームである「都市を抱く」を
100万ダウンロードを記録し、Googleのプレイ無料のアプリと無料ゲーム部門で
1位を占めたことがある。
モバイルゲーム「黒い司祭」は、来年初めにグローバルと韓国市場に
同時発売される予定である。