RAIN(ピ)中国まで感動させたプロ精神、議論も災い転じて福作る14年目★



レインが中国版「ランニングマン」の保存の衛星TV「走れ兄弟」冷遇を受けて
論議がおきている中、レインに向けた中華圏ファンたちの爆発的支持が増えている。

中国メディアシナウィドルは22日、台湾メディアの報道を引用して
歌手兼俳優として活動している韓流スターレインが「走れ兄弟」の
ゲストとして出演したがキャスト冷遇を受けてネチズンの怒りを
買ったと報じた。

報道によると、レインは俳優チャンジエに、ウェイウェイと一緒に
20日放送された「走れ兄弟」のゲストとして出演した。
レインはこの日、唯一の外国人ゲスト出​​演したが、通訳が
正しく付いていない状況で撮影を進行したものと伝えられている。


もちろん、レインは長い間、中華圏の活動に意思疎通が不可能なわけではない。
しかし、「走れ兄弟」プログラムの特性上、多数のゲームを複合的に
進行しなければなら難しさがある。
また、変数が多く芸能番組で外国人のゲストを招待して基本となる
コミュニケーションの問題まで考慮しなかったのは、製作スタッフの
配慮が不足して解釈されている。

特にシーズン4まで続いてきた「走れ兄弟」が、外国人のゲストを粗末で
非難が続き、長い期間大きな愛を受けた芸能プログラムの評判にも傷が行った。

このような困難な状況にもレインはどのような出演者よりもゲームに
熱中する姿を見せてプログラムを最も輝かせたスターになった。
これに中華圏ネチズンは「この日の放送でレインのファンになった」と
レインのプロ精神に多くの賛辞を送っている。

一方、レインは21日、マレーシアで行われた
「2016THE SQUALL 2015-2016 RAIN in マレーシア」を開催、
現地ファンとの出会いを持った。