キム・ユンソク・カン・ドンウォン「黒い司祭」、昨夜ポスター流出騒動




キム・ユンソクカン・ドンウォン主演の映画「黒い司祭たち」
(監督・脚本ジャンジェヒョン・製作映画会社家)の
ティーザーポスターがひとしきり流出騒動を行った。

過去18日午後「黒司祭たち」ティーザーポスターが、
各ポータルサイト、SNSリアルタイム検索語順位で解き放たれ
待機を開始しました。
司祭に扮した二人の俳優キム・ユンソクカン・ドンウォンの姿が
盛られた映画「黒い司祭」のティーザーポスターが突然公開されたためだ。

前ポータルサイトのデータを更新する過程で、思いがけず、
まずポスターが掲載されたし、これはインターネットとSNSを乗って
一瞬のうちに広がった。
キム・ユンソクカン・ドンウォンが共に期待作に加え、司祭服を
着た二人の特別なビジュアルが込められた最初の正式イメージに
映画ファンとネチズンの関心が集中しているせいだ。
ティーザーポスターを見たネチズンはまた、「グックガングビジュアル」、
「雰囲気最高」「どのような神父があのように清純で必死」
「これは見なければなって」と熱い反応を見せた。

しかし、肝心の「黒い司祭」側に金曜日の夕方にはなく、緊急がかかった。
来る21日に正式公開を準備していたティーザーポスターが思いがけず
話題に上がって広報計画にも影響を及ぼしたこと。
封切りを控えた映画は、通常、ティーザーポスターを正式公開し、
公開日などの主要な状況と映画の概要を紹介することでプロモーションを開始する。
突然早まったポスター公開時点で「黒い司祭たち」側急いで11月5日封切り
確定を発表し報道資料を修正して配布に冷や汗を流した。

映画関係者は、「ティーザーポスターが最初に更新されることが
以前にも往々にしてあったが、このように話題になったことは
ほとんどなかった」と舌を巻いた。

「黒司祭」は危険に直面した少女を救うためにミステリーな事件に
立ち向かう話を描いた映画だ。
大韓民国代表演技派俳優キム・ユンソクと韓国映画界最高のスター俳優
カン・ドンウォンの「チョンウチ」に続く第二の出会い、今まで
韓国映画で見ることができなかった新しい素材と内容的に製作段階から
話題になった。
来る11月5日封切りする。



ちょっ・・・
こんな男前すぎる司祭いますか・・・(爆)
くらくらするんですけど、ドンウォン君の男前さに~~!!!