「黒い司祭」カン·ドンウォン、司祭服着た「イケメン神父」登板









俳優カン·ドンウォンが司祭服を完全に消化した姿が公開されて話題を集めている。


最近オンラインコミュニティ掲示板には、「次回作で神父役を
引き受けたカン·ドンウォン」というタイトルの写真が掲載された。


公開された写真は、映画「黒い司祭」(ジャンジェヒョン監督、
映画会社家制作)を撮影しているカン·ドンウォンを捕捉したもの。


186cmのすらりとした身長が引き立つ黒社製のスーツを着た
カン·ドンウォンは、歳月を反する間容貌を誇示して「イケメン神父」で
女性観客をひきつける見込みである。


劇中カン·ドンウォンは、不測の事態に巻き込まれる
サブタイトル役を担ったキム·ユンソクは少女を
救うために危険な選択をする神父に変身して
早目に期待作のラインナップに名を連ねた。
ここに「第2のギムゴウン」と呼ばれる
バクソダムがヒロインに指名、観客の関心を醸し出している。


一方、「黒司祭」は危険に直面した少女を救うためにミステリー事件に
飛び込んだ話を描いた作品である。
キム·ユンソク、カン·ドンウォン、バクソダムが加えた「12の補助社製」を
演出したジャンジェヒョン監督の初の長編映画デビュー作である。

去る5日クランクイン「黒い司祭」は、今年の後半CJエンターテイメントが配給する。