RAIN(ピ)緊張感漂うカムバック10分前バックステージ密着取材
Rain Effectで派手に帰ってきた歌手ピが初めてのカムバック舞台を
控えた慌ただしいバックステージでの活動の感想を明らかにした。
去る9日午後、ソウル上岩洞(サンアムドン)Cj E&Mセンターで
カムバックショーを控えているレインに会った。
この日の録画はレインの「30SEXY」と「LA SONG」をはじめとする
新しいアルバム「Rain Effect」の最初の舞台が公開される日で、
会場の外には、国内外の約700人のファンがレインを
応援するために訪ねてきて展開されるを加えた。
アルバム発売後の最初のステージだから、控室では、慌ただしく
詰めの準備が続き、レインも丁寧に衣装と髪型などをチェックして
カムバック舞台のために戦列を整えた。
舞台を控えて「緊張しますが、非常におもしろいようだ」と言ったレインは
「楽しむ舞台をやってみたい。 観客たちとの一緒に遊ぶという感じだったら良いだろう」と
所感を明らかにした。
続いて、いつも楽屋での様子を聞くと、「普通は次の作品や、次の仕事を
たくさん考えている。その他には、体ほぐしたり、ストレッチをしたり、などである」と、
普段にも入念な自己管理が習慣化された姿を現わした。
レインの今回のダブルタイトル曲「30SEXY」と「La Song」は、極と極のスタイリングで
目を引く。 「30SEXY」は、30代になったレインの円熟したセクシーさが引き立つ
ハイウエストのドレスとハイヒールの調和で、「La Song」は、自由奔放なヒッピー感が
濃く漂うスタイルでレインの節制されたセクシーさと愉快な悪童の2つの魅力を際立たせた。
レインは男たちにはなじみのないハイヒールを選択した点について、
「かつては、ハイヒール自体が着こなしがいい。実際、今、ヨーロッパでは
すでに流行をしていることもある。それで今度はハイウエストにハイヒールを
履くビジュアルを選択した」と理由を明らかにした後、「どのように見れば
今の身長185ではなく、 195のダンス歌手であることだ。ヒール履いて
踊るのは本当に難しいことである。女性の方が大変なようだ 」と笑い作った。
レインの今度のアルバムには、 2つのタイトル曲のほか、レインのボーカルが
引き立つバラード曲が一緒に収録されている。
「今回のアルバムで実際に一番好きな曲は「La Song」と「30SEXY 」と
挙げた以外は、 「ちょっと気を使って作った曲は、 「マリリン·モンロー」と
「ディアママドントクライ」だ。
「マリリン·モンロー」は、映画俳優マリリン·モンローを考えながら作った歌と、
「ディアママドントクライ」は私達のお母さんは、今そこにすべてのお母さんに
捧げる歌だ」と説明した。
デビュー12年目でもまだ余裕のあるダンス歌手としての面貌を見せてて
いつも素敵な姿を見せるための安定した体力管理が負担になる方だった。
しかし、彼は「私はまだ負担スロプジンない。ただし、私がすることがあります。
舞台で踊りながら歌ってみたい」とし、「いつの日か具合が悪いので応じて
与える時が来たらその時はダンス歌手をやめて少し余裕のある姿を
お見せしたい」と伝えた。
この日カムバック舞台後レインはエムネット'エムカウントダウン'と
KBS2 「ミュージックバンク」で1位を占めた。
初舞台当時まで「今回の活動の目的はない」と言われた彼だったが、
「文字通り観客たちと楽しみに出てきたのだ。楽しんで遊ぶつもりだ 」と
所感を明らかにした以上の成果を得たわけだ。
最後に、今回の活動を通して、聞きたい評価で「本当によく遊ぶ」という
表現を挙げたレインは 「レインに余裕と年輪がたくさんできた。
舞台で本当によく遊ぶという感じを受けたら良いだろう、レインと一緒に
活動している全体の調和を尽くして素敵な姿をお見せするために
努力する 」という覚悟を伝えた。
http://tvdaily.mk.co.kr/read.php3?aid=1389569429636419003
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