'カムバックRAIN初の公式席上どうだったか... "世界中狙ったアルバムの準備"


ミ~ハ~ミミのさんぽ路

歌手ピが除隊後、国内初の活動を開始した。

レインは12日午後4時から慶煕大学校平和の殿堂で開かれた公式ファンクラブクルムの

ファンミーティング' 2013 Rain With you Fan Meeting "に、世界各国から集まったファンと

温かい出会いの時間を行った。

朝早くから会場を訪れた国内外のファンたちは去る2009年以後4年ぶりに開かれる

ファンミーティングに多くの米花輪とプラカードなどでファンミーティングを祝ったし、

会場の前に用意されたフォトゾーンなどそれぞれのお祭りを楽しみながら熱を帯びた

雰囲気をかもし出した。

今回のファンミーティングは去る7月、転役以来、初の国内公式日程で行われ、この日、

日本、中国などアジア各国をはじめ、遠くアメリカ、ペルー、ブラジル、トルコなど北アメリカ、

南アメリカとヨーロッパ各地でのファンミーティング現場を訪れた海外ファンたちために

3ヶ国語の通訳機1300台動員された。

この日のファンミーティングは、ピのデビューの頃から凧を積んで2005年ファンミーティング

当時も司会を務めたコメディアンユン·ジョンスが司会を務め、家族的な雰囲気で行われた。


やがてファンミーティングが開始されたこと知らせた後、ステージに登場したピは硬い

スタイルに洗練されたスーツでおしゃれして明るい笑顔を浮かべた熱いファンの歓声に

応えるかのように腰を下げて長い挨拶を伝えた。

また、レインの転役以来、初の国内公式席上のファンとの出会いに決めていただけに、

これまで破壊しなかった近況トークをはじめ、写真や映像などで様々な思い出の瞬間を

分かち合う温かい時間を持った。


特に海外からのファンのために時々外国語で会話を交わして丁寧にファンの心を推し量りもした。

一方、レインは終始特有の笑顔とウィットを失わないまま、ファンの質問やニーズに率直で

堂々と応える姿で客席を"聞いたおいた'でファンたちの歓呼を生んだ。

彼の近況を尋ねた質問に"最近の厳しい練習中心の生活で、これからもっと良い姿を

お見せするために余裕を持って練習の合間に読書もして映画も見て様々な経験を積んでいる"とし、

"日本での公演を皮切りに、ファンと目を見合わせて近くで呼吸することができる公演を国内でも

したいと思う。アジアはもちろん、世界各地での公演を通じて、会おう"と今後の活動に期待を頼んだ。

引き続きレインはファンが直接準備した様々なクイズで、2002年のデビュー以来、世界的な

スターで旺盛な活躍を開くまでの一連の活動を一緒に振り返ってみる意味のある時間を持った。

レインは今まで彼が立てたさまざまな記録の中で米国の時事週刊誌が選んだ "タイム100人'に

2006年に続き2010年にも選ばれたことを一番誇りに思うともう一度感謝を伝えた。

レインは"すべてのものは、私が熱心にすることをいつも信じてくれて応援してくれる

皆さんのおかげで達成できた。


いつもありがとう "とファンに向けた大きな愛情を現わした。続いて直接準備した

ハンドペインティングでファンに驚きを伝える細心の披露した。

トークタイムが終わってレインの'レイニズム'が響き、ヒット曲パレードで構成された

コンサートが始まると、会場を埋め尽くした3000人のファンを総立ちしたままレインの

華やかな舞台に喝采を送った。

'ヒップソング'を熱唱してパワフルなパフォーマンスとライブで熱い舞台を継続したレインは

最近アルバムの準備に着手したニュースを伝えて "さまざまな魅力を持った曲と舞台を

構想中だ。よくすることをお見せしたいと思っても、新たに挑戦したい気持ちもあるが、

明らかなのは、韓国だけでなく全世界が好きそうな音楽と舞台をお見せする "という

抱負を伝えてファンたちを熱狂させた。

引き続きレインは"最もレインらしい曲を聞かせたい"と'太陽を避ける方法'の舞台を

プレゼントしたし、ファンは大合唱でこれに応えた。

レインは'お前を捕まえる歌'と'フレッシュウーマン' 'フレンズ' 'さよならのかわりに'などを

歌って熱情的な舞台をプレゼントした。

一方、ピは来月14日、日本のジェフ名古屋を皮切りに、 11月28日まで福岡、大阪、東京など、

計4つの都市で'2013 RAIN ZEPP TOUR - STORY OF RAIN 'というタイトルで総10回ツアー公演を

行う予定だ。