歌手ピがキューブエンターテインメントのレーベルであるキューブDCと専属契約を結んだ。
キューブエンターテインメントはレインが去る16日キューブエンターテインメントのサブ レーベルである
キューブDCと契約を結んだと17日明らかにした。
キューブDCには現在MBC '偉大な誕生'出身歌手ノ・ジフンとSBS 'Kポップ スター'出身
シン・ジフン、インディゴ出身演技者クァク・スンナムが所属している。
キューブエンターテインメントは去る5月末、レインが新しく専属契約を結ぶことだと公式に
明らかにした。
レインとキューブエンターテインメント ホン・スンソン代表は当時口頭で合意を終えて、
詳しい内容が入れられた専属契約書を使う予定だった。
先立ってレインは去る7月10日ソウル、龍山区(ヨンサング)国防部国防広報院で21ヶ月間の
軍服務を終わって社会復帰を申告した。
引き続き去る8月末と9月2日には予定された海外日程を消化、今後芸能界活動に始動をした。
一方キューブエンターテインメントはこの日(株)キューブエンターテインメント株式9001週
(50.01%)を約165億ウォンにIHQに売却、戦略投資提携を確かにしたと明らかにした。
キューブエンターテインメントを総括指揮しているホン・スンソン会長は既存持分28%を
そのまま維持して、シナジー強化次元でIHQの転換社債(CB)に20億ウォンを投資する計画だ。
キューブエンターテインメントの既存最大株主であったユニバーサルミュージックは11%の
持分を保有しながらグローバル コンテンツ流通ネットワークは持続的に強化する予定だ。
パク・チュンミン キューブエンターテインメント代表理事は"音楽市場の強者であるキューブと
ドラマ、映画製作、マネジメントの強者であるIHQが会ってエンターテインメント業界の1位企業で
跳躍できる契機を作ること"としながら"今回の提携はキューブが音楽業界の新しい戦略を
提示して進んでグローバル総合エンターテインメント企業に成長する踏み台になるだろう"と
明らかにした。

