地では、車両無事故運行、空では無事故飛行。
最近の陸軍と空軍部隊で無事故記録行進が連日続いている。
陸·海·空どこでも戦闘力維持のための無事故運行は非常に重要である。
各級部隊はどのような悪条件の中でも指揮官と兵士が一つになって
安全運行マインド形成と基本が充実した飛行教育体系を介して事故のない
部隊運用に万全を期している。無事故記録に輝く肉·空軍の3つの部隊をご紹介します。
32年車無事故 "全軍最高輸送支援"
●陸軍7師団普及輸送隊対価去る23日、車両無事故32年の大記録を達成した。
1980年10月23日から始まった記録は日付に1万1660日、総距離1029万9990㎞で、
地球を256周回すことができる距離だ。
特に社団作戦地域が全軍でも最も険しい山岳で構成されており、その意味は
さらに大きい。これらの悪条件の中でも全軍最高無事故輸送支援部隊になった
秘訣は運転兵と運転補助、指揮官が一体となった結果だ。
部隊の運転兵は運転技量の向上と安全運転の感覚とマインド形成のための
四半期単位の "安全運転性向分析"と道路交通公団と地域交通警察官講師招聘教育など
立体的管理を受ける。そして毎日運転補助者の安全運行宣誓を介して単純ソンタプジャではなく、
パートナーとしてお互いを配慮し、安全運転に寄与している。
最後に、指揮官の絶対的な安全運転への関心と積極的な思考脆弱要因の解消努力で
無事故に貢献している。
大規模な訓練参加中無事故5000日
●陸軍26師団猛虎旅団が最近 "車無事故運行5000日"を達成し、これを祝う記念行事を行った。
旅団の今回の記録は、1999年2月から今まで14年の間に90万㎞を無事故で
運行したものである地球を23周を回って、ソウルから釜山まで1025回を往復することができる
距離だ。
特に道路幅が狭く、交通量が多く事故の危険が常に存在する京畿道北部の
作戦地域だけでなく、軍団級FTX、護国訓練などの大規模な訓練に多数参加しながらも、
たった一回の事故も出さず、記録の意味がより一層光る。
部隊は普段チェックリストによる入念な車両点検はもちろん、車の無事故運行のために
基本に忠実な安全運行システムを構築している。
運転兵を対象に専門的な事故防止教育を定期的に実施しており、運行前の危険
予知訓練に気象と地形ごとに安全運行に脆弱な要素を事前に把握して理解している。
が飛行訓練を終えて滑走路に無事に安着しながら達成した今回の記録は、2003年11月から
約9年間3フンビ所属4つの飛行教育大隊前部隊員が汗と努力で一緒に成し遂げたのだ。
18万時間飛行した距離は約7776万㎞であり、この距離は地球1938周か地球から月まで
101回往復することができる距離だ。
部隊は "最初から正しく、基本から忠実に"というスローガンの下成果ベースの
軍需支援(PBL)システムの導入とKT-1運営の効率化ワークショップ定例化、
KT-1、軍需運営白書発刊など多様で完璧な軍需支援を行って90%以上の高い
航空機稼働率を維持し、安全飛行の基礎を築いた。
また、部隊は実際の飛行と同じような訓練環境を提供するKT-1シミュレータと
衛星航法装置(GPS)のデータを活用して公共の起動状況を再演する
3Dディブリーフィングシステムなどの科学的な飛行教育体系を介して
安全飛行を保証した中精鋭パイロット養成のための教育効果も極大化した
どの部隊でも無事故神話が続いているのは素晴らしいことですね![]()
ジフンさんが入隊しているので余計そう感じます。。。
何事もなく無事に日々が過ごせるように
そればかり祈っていますよ(‐^▽^‐)
18万時間の安全飛行の大記録樹立●空軍3訓練飛行団が今月25日、飛行隊の18万時間無事故飛行記録を樹立した。
ヤンジェハク(少佐)飛行隊長と学生パイロット朴晟佑中尉(ジーン)を乗せたKT-1練習機
