部位別最高の‘ナイスバディ スター’


ミ~ハ~ミミのさんぽ路


芸能人の魅力の中の一つは断然肉体的な魅力だ。

過去にはグラマー女性スターが肉体的な魅力を発散する代表的な芸能人だったら

この頃にはシックスパックで武装した男性スターがその場の代わりをしている。

それだけこの頃芸能界には‘ナイスバディ’スターが多い。

からだを武器とするスターは食事療法に体系的な運動法まで加えてスタイルを

整えて管理する。

だが‘良品’は多くても‘名品’は多くない。

多くのスター中でも部位別最高のナイスバディ スターを選んでみた。


RAIN(ピ)-比率


歌手兼俳優ピのスタイル比率は他の追従を許さない。

185cmの大きい身長に小さい顔、広い肩などが調和を作り出して多くのナイスバディ スター中でも

断然一番上に選ばれる。

彼が比率良い西洋俳優隙間でハリウッド映画<忍者アサシン>の主人公に抜擢されることが

できた理由だ。


その上ピの筋肉は人為的でない。

幼い時から踊りを通じて自然に鍛えたことだし筋肉のバルクが大きくなくてなめらかだ。

<忍者アサシン>の撮影を控えてドイツに留まって運動にまい進したレインの当時の

体脂肪率は2~3%に過ぎなかったという後門だ。


封切り当時<忍者アサシン>の広報を担当した関係者は“人間のからだが生存のために

行かなければならない最小限の体脂肪だけ持つ状態であった。

不必要な脂肪が一つもないという意味だ。

このような努力があったので東洋俳優であるのに堂々とハリウッド映画の主演俳優に

なることができた”と話した。