'ワールドスター'レインが軍服務関係でファンのそばを離れて約10ヶ月が経った。
昨年10月、京畿道議政府306補充隊で入隊した。
レインは入隊後にもワールドスターの適応力を見せて話題を集めた。
陸軍5師団(鍵部隊)の基礎訓練キャンプの射撃訓練で週間射撃20発のうち19発、
夜間射撃10発のうち10発を命中させて射撃のスコア満点を受けた。
射撃訓練に参加した訓練兵140人のうちトップ3にランクスコア。
その後レインは新兵教育隊で特級戦士に選ばれ、退所式の師団長表彰状を受けた。
6泊7日間の特別休暇証が与えられた。
特級戦士には2分の間、腕立て72以上、腹筋82個以上、3km走る12分30秒以下で
通過しなければ可能である。
"特級スター"に名前を知らせたレインの軍隊でも "特急"としての面貌を誇示したわけだ。
ところでそのような雨が入隊前にも、この可能性を見せたと伝えられて目を引く。
レインは入隊一ヶ月前の昨年9月まで、自分が主演を引き受けた映画
'R2B:リターントゥベース "の撮影を進行した。
ソウル上空で非公式作戦を実行する21戦闘飛行団の話を描いた映画だ。
レインは戦闘機のパイロットに変身した。
6ヶ月間行われた映画の撮影で軍人としての予行演習を払ったこと。
"R2B:リターントゥベース"のある関係者は "レインが映画撮影の時も素敵な兵士の
姿を見せてくれた。
入隊を控えている時点だった関係者たちは"レインは軍隊に行っても気にならない。
敬礼をしても角が生きてい軍服もよく似合う。軍人体質のように見える "と言うほどだった"と
話した。
続いて "凛とし男らしい姿が格好よかった。
また、自分に与えられた仕事に対しては非常に徹底した面があるので、撮影の時も
誠実な姿を見せてくれた軍人キャラクターを完璧に消化したため、軍生活も上手だろうと
思っていた"と伝えた。
"R2B:リターントゥベース"は、去る8日、マスコミ試写会を通じて公開された。
この映画でレインは凛々しい軍人としての姿を誇る。軍服を着て、 "本物の軍人"の
姿を見せてくれるのは基本、戦闘機に乗って派手な高空アクションを披露したりもする。
また、劇中ユ·ジュンサンとの相談を脱衣したまま格闘を繰り広げる場面で筋肉質の
体つきを現わして視線をひきつけた。この他にシン・セギョンとのラブラインが描かれる時は
キュートな魅力を誇ることもした。
一方、ユ·ジュンサンとシンセギョン軍服務中のチョン·ジフンにメッセージを伝えて人目を引いた。
ユ·ジュンサンは、 "君のいない席はそう大きい。来年に出てくると思うのにその時間が早く過ぎ去る。
私たちの映画がまもなく封切りをするのだ。とても苦労した"と話した。
シン·セギョン "私達が熱心に映画を宣伝中だから暑さ気をつけて、残りの軍生活も終えてほしい"
と伝えた。



