"R2B"シン·セギョン、 "ピ(Rain)との甘いキスシーンとても残念だ"
"甘いキスシーンあったが...
"俳優シン·セギョン(21)映画 "R2B:リトンツベース"(以下R2B)で
相手俳優と呼吸を合わせたピ(チョン·ジフン)とのキスシーンの
ビハインドストーリーを打ち明けた。
"R2B"メディアデー行事が13日午後12時40分大邱に位置し、
11戦闘飛行団で開かれた。この日行事にはキム·ドンウォン監督を
はじめとするキム·ソンス、シン·セギョン、イ·ハナ、イ·ジョンソクなど
主演俳優たちが参加して撮影時のエピソードや感想を伝えた。
この日enewsと会ったシン·セギョン "劇中レインと良好な関係に
発展する役であるようだ。実際のキスシーンなどスキンシップはなかったのか "
という取材陣の質問に"。レインお兄さんとの甘いキスシーンも実際あった。
撮影も終えた "と答えた。
シン·セギョン、劇中の整備士ユセヨウン役を担ってムチャクチャ
パイロットジョンテフン(ピ)と呼吸を合わせた。
この日公開された予告映像では、二人の初めての出会いからレインが
ウインクを渡して、お世話に硬嫌いでない笑顔でロマンス演技に対する
期待感を高めた。
実際に二人のロマンスはこの映画を導いていく一つの軸になる。
彼は "しかし、後半の作業をする過程で編集されたようだ。
良いシーンだったが、個人的には本当に惜しい "と笑った。
続いて "今回はハッピーエンドにロマンスが結末をうむのか"という質問には
"これまでの作品は、どのようにすることができるものではなかった"としながら
"映画を見れば知ることができるようだ"と答えた。
二人のキスシーンの編集についてキム·ドンウォン監督は "まだ後半作業を
進行中である"と言葉を惜しんだ。
一方チョン·ジフン、ユ·ジュンサン、キム·ソンス、シン·セギョン、イ·ハナ主演の
"R2B:リターントゥベース"は、ソウル上空に正体不明の戦闘機が出現空襲警報
が発令され、これに21戦闘飛行団が緊急出撃して繰り広げられるエピソードを
描いた映画だ。来る8月封切り予定。

