イ・ドンゴン転役、“最も悲しんだ人はパク・ヒョシン、RAIN(ピ)は守ることができなくてごめん”
イ・ドンゴンが1年8ヶ月間の軍服務を終えて28日転役した。
ソウル、龍山区(ヨンサング)国防部で28日午前イ・ドンゴンの転役式が開かれた。
彼は自身を待った100人余りのファンの前でりりしい全域申告を終えた。
去る2010年6月春川(チュンチョン)102補充隊で入所して1年8ヶ月間の
軍服務を終えたイ・ドンゴンは“忠誠、申告します。 兵長イ・ドンゴンは
3月28日部に転役を受けました。 これに申告します”として
100人余りのファンの前で転役申告をした。
イ・ドンゴンは“歩いて出る瞬間までも実感が出なかったが幸せな心”と
転役心境を明らかにした。
また、イ・ドンゴンの除隊を最も惜しんだ人で後任パク・ヒョシンを挙げた。
彼は“転役前日夜集まって話すのにパク・ヒョシン氏が泣いた”と話した。
彼はまた、後任に入ってきた歌手ピに対して尋ねた質問に“とても大いなる関心を
受けている友人なので大変だろう。
そのような面で守ることができなくて申し訳ない心がある”として“他の友人らも
皆同じだ。 ところで賢明な友人なので適応が上手だったし今後もこういう話する
必要なしで素敵な姿で軍生活が上手だろう”と明らかにした。
転役前、12月イ・ドンゴンはマスクエンターテインメントと契約を締結して近い
将来活発な演芸活動を継続する計画だ。

