[韓国ブロックバスター期待作] ‘マイウェイ’ vs ‘飛上:太陽近く’プレビュー


ミ~ハ~ミミのさんぽ路

韓国映画期待作二編(便)が本格的な出撃支度に突入した。

チャン・ドンゴンとオダギリ、チョの出会いで話題を集めた

カン・チェギュ監督の製作費‘300億ウォン プロジェクト’ <マイウェイ>が

12月に火ぶたを切って退ければ、2012年にはアジア最初の

高空飛行アクション<飛上:太陽近く>が訪ねてくる。

規模と出演陣だけ見ても口をあんぐりと開けるブロックバスター二編の

威容をあらかじめ公開する。



●<飛上:太陽近く>ぴりっとした高空飛行アクションに戦慄しなさい


OPENS 2012年封切り予定STAFF監督キム・ドンウォン

CASTチョン・テフン_チョン・ジフン、ユ・セヨン_シン・セギョン、

イ・チョルヒ_ユ・ジュンサン冷遇で_キム・ソンス娯遊陣_イ・ハナ、

チェ・ミンホ_定石院チ・ソクヒョン_イ・ジョンソク


あえてアクション映画マニアではなくても、印象(引き上げ、人相)に

強烈に残ったアクション映画何編ぐらいは難しくなく思い出させるはずだ。

それなら記憶に残る航空アクション映画は? すでに伝説になった<塔件>(1986)を

除いてさっさと思い出させにくいのが事実だ。

想像だけすれば印刷できない映画がないようなハリウッドですら

航空アクションは‘忌避対象’だ。 それだけ撮影が難しいという話だ。


それで<飛上:太陽近く>(以下<飛上>)は初めから賭博に近いプロジェクトであった。

韓国で本格的に試みたことないこの無謀な挑戦が果たして成功できるだろうか。

飛行操縦士らの話を扱うと言いながら単純に‘エアショー’を見せるのに

終わってしまうのではないだろうか。

結論から話そうとするなら、<飛上>は今まで登場した韓国ブロックバスター映画らとは

‘次元が違った絵’をプレゼントする。


キム・ドンウォン監督は実感できる航空アクション撮影のために

<マッハ2.6-フルスピード>(2005) <ダーク ナイト>(2009)

<インセプション>(2010)のアクションシーンを完成した航空専門

撮影チーム‘ウルフ エアー’に諮問を求めた。

実際戦闘機F-15K使用許可など大韓民国空軍の全面的な支援も

航空撮影の完成度を高めるのに寄与した。


キム・ドンウォン監督は“以前にどんな作品も試みなかった撮影だから

あらゆる事を新しく習うという気持ちで臨んだ。

戦闘機飛行場面の場合、実際空軍訓練当時に撮影したりもしたが、

航空撮影チームと空軍側の緊密な協力おかげで満足するほどの

絵が出てきた”と話す。

製作初期当時<飛上>はシン・サンオク監督の1964年作

<真っ赤なマフラー>のリメーク作で知らされたりもしたが、

これは事実でない。


キム・ドンウォン監督によれば“戦闘機操縦士らの話という設定だけ

同じであるだけ”だ。

実際に<飛上>は‘もしソウル上空で交戦が起きるならば?’という全く新しい

仮定の下の話を広げる。

映画の最も大きい軸は後半部に登場するミグ29期との交戦場面.

汝矣島(ヨイド)商工(上空)に正体が分からない戦闘機が登場しながら

空襲警報が発令されて、21戦闘飛行団は非常出撃を準備する。

今まで韓国映画で発見できない‘全く新しいアクション’が繰り広げられる瞬間だ。


地獄訓練を耐え忍んだきつい俳優ら

いくら素敵な飛行場面を入れることができるとしても、俳優らの

実感私は演技が後押しされないならば観客の心を動かしにくい。

誰よりこの事実をよく知っている俳優はそれぞれ引き受けた役割により操縦士、

整備チーム、そして操縦士を守るレスキューチーム隊員になるために

撮影前苛酷な訓練を経た。

事前飛行教育はもちろんで重力テストなど苦難も訓練が続いた。


天才的飛行実力を整えたが持って生まれた茶目っ気であらゆる

騒動を連れて歩く21戦闘飛行団の問題児テフンを演技した‘レイン’

チョン・ジフン. 毎作品ごとにものすごい練習虫になる彼も<飛上>を

準備しながら体験した途方もない訓練強度には舌を巻く。

“<飛上>を撮影しながら約7ヶ月間軍生活をあらかじめ経験したようだ。

途方もない圧力を耐え抜かなければならない重力テストが何より手に負えなかった。

機械が帰るとすぐに頭が最初から折れてしまったが、歯をくいしばって

持ちこたえた。

出た閉鎖恐怖症まであるという話だ! 本当に大変な挑戦だった。”


戦闘飛行団内で‘トップガン’で呼ばれる原則主義者チョルヒを

演技したユ・ジュンサンやはり“人間の限界を試験するような

重力テストはどんな言葉でも説明ならない程大変な訓練”だったと

告白する。

しかし俳優らの苦労談は結局これらをより一層ねばっこいチームワークで

構成する‘純粋機能’として作用した。 戦闘飛行団の唯一の女性操縦士

ユジンを演技したイ・ハナは“共に苦労すればはやく親しくなるという話が

合うようだ。

撮影私はつらい飛行訓練を一緒にしながら演技者らどうし最高の

チームワークを確かめることができた”と撮影会場の温かかった雰囲気を伝える。


ここでビハインド ストーリー一つ. 地獄訓練で堂々と除外されることが

できた唯一の出演者が1人いたので、整備大隊最高のエース整備士セヨンを

演技したシン・セギョンだ。

“キャラクターに本当に満足する。 訓練から除外されたためだけではない。(笑い)

セヨンは操縦士を夢見たが避けられない事情で整備士の道を選んだ人物だ。

男たちがうじゃうじゃする軍隊の中でも自尊心を真っすぐにたてる堂々とした女性だ。”


国民の安全を守って、また、友情を共に分けた戦友を守るために

空を飛ぶ戦闘飛行団. そのりりしい姿に変身した俳優は2012年に

力強く青空を横切って観客を訪ねてくる予定だ。




ジフンさんの映画のみUPしました(^∇^)


大変な苦労を重ねて撮影された作品だけに・・・

期待が高くてプレッシャーも大きいと思うけど

たくさんの人に愛される作品に仕上がっていると

思いますグッド!


ジフンさんも早くスクリーンで見たいはず!!