俳優兼歌手ピ(実名チョン・ジフン・27)が自身が主演した映画‘忍者アサシン’
米国封切り(11月25日)を控えて米国進出に対する強い自信を表わした。
レインは26日ソウル,回基洞(フェギドン)慶煕(キョンヒ)大平和の全党(殿堂)で
アジア各国から集まった3000人余りのファンたちと‘グローバル ファンミーティング’を
通じて,久しぶりに幸せな時間を送った。
この席でレインは映画‘忍者アサシン’のティーザー予告篇を公開した後,
もう本当に米国に進出することで‘レイン’が米国で成功するか失敗するかとの
今後を見れば知ることになると話した。
2週間前米国ワーナーブラザーズ本社で映画試写会を終えて帰ってきたレインは
当時を回想して“映画開始直後私の名前が一番最初に字幕に出てくるのを
見るや涙をこらえられなかった。
‘泣いてはならないだろう’したのに仕方なかった”として感激の瞬間を思い出させた。
彼は“この映画封切りと一緒に第2の過渡期が開かれたようだ”として“この映画が
私の前に何を投げかけるのか映画を見る終始考えた”と付け加えた。
引き続きレインは“19才の時お母さんが亡くなってあまり荷が重かった。
私がこれからどのように暮らしていくべきなのか紙に書いてみたが
今それよりより大きいことを得た"として"もう20代後半で30代を描く過程だ。
初めて'悪い男'というレコードが出てきた時,ある雑誌社で記者を待った
興奮と期待,その時その感じ"と話した。
レインはこの頃新しい刺激と意志を燃やすためにわざわざ‘アンチ記事ら’を探してみる。
1年余りぶりに開かれたファンミーティングでレインは来月29~30日日本で始め始まる
アジア ツアー‘レジェンド オブ レイニズム(Regend of Rainism)’に
対する期待感も明らかにした。
その間コンサートがパフォーマンス中心の一方的な公演だったこととは違って
前につながるツアーは観客とより多いコミュニケーションが
なされることができるコンサートになる予定だ。
この日社会は3年間ピのファンミーティングMCを専門担当してきたキム・ジェドンが
引き受けたし,レインと懇意な歌手キム・テウがゲストで初めて参加してねばっこい友情を誇示した。
血のにじむような努力を重ねて・・・
撮影した主演映画「ニンジャアサシン」
自分の名前が流れるテロップを見たら感動して涙が止まらないですよね![]()
今まで自分がやってきたこととか走馬灯のように思い起こされるだろうし![]()
ジフニ、流していい涙なんだよ~~~~
と、言ってあげたいですよね
どれだけの思いを込めて、この映画に取り組んだんだろうか
その答えを映画館で見出さなきゃね![]()
日本での公開が待ち遠しいです
記事によると、自らを奮い立たせるためにアンチ記事を探しているようですよ![]()
![]()
ジフニ、何もそこまでしなくても。。。と、思うんだけど、以前も言ってましたものね
アンチ記事を読んで、なにくそ、やってやるという気持ちを持ち
前に進んでいると
これがジフニの頑張り方なのかもね![]()
管理人にはマネ出来ないやり方だけど(笑)
今日で7月も終わりです
明日から8月
8月末にはツアーが始る・・・
新たなジフニの魅力が溢れるツアーになることを願ってますo(〃^▽^〃)o
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ジフニ、日本での公開の時は・・・
絶対公開日に駆けつけるね
松山でだけど(笑)

