Rainのハワイ訴訟,合意の可能性?


ミ~ハ~ミミのさんぽ路
連邦陪審から敗訴評決を受けた歌手兼俳優レイン(実名チョン・ジフン)の

ハワイ裁判が現在判事の主宰下に合意手続きが進行中なので目を引いている。


7日米国連邦裁判所資料によればレイン,JYPエンターテイメントとこの裁判の

原稿(原告)のクリック エンターテイメントは現在最終合意を引き出すために

引き続き協議中であり,このために合意事項らを秘密にするという同意書を

先月22日裁判所に受け付けさせた。


またこの裁判を主宰するキャビンひさし判事は去る3日クリック エンターテイメントの

イ・スンス代表に来る10日午前9時(現地時間)に開かれる合意会の(settlement conference)に

必ず参加しろと命令した。


米法曹界は連邦裁判で評決の後に両側が合意に入るのは儀礼的な手続きだが,

判事がこのように合意会の出席を強調して両側が合意事項を公開しないと

同意したと見て,合意の可能性も排除できないと見ている。


またレインの公演取り消しと関連して提起されたLA損害賠償訴訟が2ヶ月ぶりに

またカリフォルニア州民事法院に戻った。

米連邦裁判所資料によればこの訴訟の原告のアンドリュー海苔は去る3月9日州法院に

訴訟を提起したがレイン側弁護団が訴訟当事者らの居住地が違うという理由で裁判を

去る4月14日ロサンゼルス所在連邦裁判所カリフォルニア中部地方裁判所で移送させた。


しかし原告側はこれに反対したし連邦裁判所判事はレインを除いた他の被告らが

訴訟を連邦裁判所で移送するというレイン側の主張に同意しなかったという理由を挙げて,

先月19日訴訟をまた州法院に送りかえしたし先月末裁判が州法院で開始された。


レイン側は他の被告らが所長(訴状,小腸)を受けないことに信じるから

訴訟移送に同意しなかったと解明したが判事は被告らが

所長(訴状)を受けなかったという証拠がないとし,

レイン側の主張を受け入れなかった。


レイン側は連邦裁判所が州法院に比べて,裁判手続きが比較的簡単で速かに

進行されて連邦陪審員らがカリフォルニア州民でない被告に

偏見があまりしないという理由で連邦裁判所で裁判が進行されることを

見送ったがそのような意図が貫徹されなかった。


一方LA裁判の共同被告人JYPエンターテイメントはハワイ裁判控訴のように

レイン側が,別途の弁護士を選任して,裁判に臨んでいる。




そうよね・・・

まだ全く解決してないのよねあせる

この訴訟問題!!


ハワイ問題に引き続いて、LAのほうでも訴訟を起こされてしまったレイン汗


レインがファッションコンサートやサイン会、イベントなどに参加して

頑張っている影でも、この問題がレインの心を悩ましているんだろうと

思うと切なくなってしまいます・°・(ノД`)・°・


新たな弁護士を選任し、万全の体制で臨むとは思いますが

こればっかりは裁判が進んでみないとわからない部分が

大きいですものね~~~


レインの心を悩ます問題が、一歩ずつでもいいのでクリアーになることを

心から願いますアップアップ






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Rain、絶対に解決すると心から信じています!!

信念を持って貫いてね!!!